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北の国から’12~なに見とんねん

 みなさまこんばんは。

 いやぁビアが美味い季節になってきました。夕方になるととりあえず一本開けたくなる。

 昨日は瓶ビア片手に、久々にグリーンカリーを作った。

 写真 (99)

 毎回同じレシピで作るんだけど味が違う。

 料理も深い。

 最高に旨いグリーンカリーを作るまで

 道は遠いな。笑

 先日は、渋谷duoでほしば かなえバンド。

 写真103

 duoは大石くんのワンマンを見に行って以来。ちなみに例のトレードマークはいろんな場所に残ってるけど、もうJKは関係ないみたいね。笑

 写真101

 これはリハ風景。

 リハ後、渋谷はいるだけで疲れてしまうので、僕だけ代々木公園へ。

 写真111

 みんな好きなことして、自由でいいよね。僕はsax吹いて、向こうからはタイコの音やラッパの音が聴こえてさ。

 この日のduoは北海道出身のアーティストさんばかり。

 つまり、六花亭とROYCEで育ったことになる、なんてうらやましい!

 こっちはタコ焼きと551で育ったわ。えらい違い。。。

 写真104

 「なに見とんねん。。。」 笑
 
 写真 (96)

 この古賀圭侑(コントラバス)の表情。

 そんなロックなバンドではまったくないんだが。笑
 
 写真 (94)

 帰りは夜中の百軒店をパトロールして。

 写真 (100)

 大好きな店、ムルギーとBYGに最近行けてないな。。。

 そんな風にしてその夜は終わったよ。 

 今度はどの街をパトロールしようか。笑

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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

まったく疑う余地がなかった夜

 気づけばもう一週間も前のことになってしまった。

 本当に時の経つ早さはなんとかならぬものか。

 おかげさまで体調はすっかり戻りまして。

 今夜のお話は5/20の夜のお話。

 タイトルは「Absolute!!」

 写真 (90)

 意味は「疑うの余地のない。」

 写真 (89)

 まったくその通りだった。

 写真 (91)

 写真 (85) 

 タカツキさんの友人のカメラマン多田 夏樹さんの素晴らしい写真から十分に伝わると思う。

 写真 (84)

 ↑この色合いは昔のブルーノートっぽくてイイね!

 アートブレイキーのドラムが聴こえて来ない?♪

 自分から言う気はなかったけれどMCでバラされてしまったので言ってますが、

 そうです、僕は前日の夜から急に40度近い熱でぶっ倒れ、、、

 当日もリハをキャンセルさせてもらって本番のみの参加。

 実はこの日の「僕×さいとうりょうじ×チャンミカ」、その日のリハで曲決めたり、構成を固めようって予定だったので、

 それをすっ飛ばした結果、僕は本番で初めて聴く曲(つまりお客様とまったく同じ状況。)が3曲。笑

 とりあえず僕の話はともかく、この夜はとても"音楽的"な時間の中で楽しんで頂けたんじゃないかと思います。

 写真 (87)

 「タカツキ×タケウチカズタケ」ホントに気持ちよかったね♪

 写真 (86)

 タカツキさんがコントラバス弾くlive久々だったはずだよ、それにカズタケさんが生ピアノ一本って、これはSUIKAファンにとっても激レアなsetだった。

 酒飲みながら聴いたら最高だったろうな。

 最後は5人全員で2曲やったんだけど、

 あぁ、またこのメンバーでsessionやりたい。と心から思うグルーヴ。

 二度と風邪ひくもんか!笑

 今回来てくれた方々はもちろん(ありがとうございます!)、来られなかった方々にはぜひ聴いて頂きたいset。

 写真からも匂うと思うけど、この夜の出来事はこの国の出来事じゃなかった。

 NYのバーの匂いだった。

 "いつか"を楽しみにしてて♪

 庸蔵×さいとうりょうじ×CHAN-MIKAも必ずやるよ。

 写真 (88)

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

巡り合わせ

 まったく。

 40度なんて久しぶり。

 ピクリとも動けないもんだ。笑

 笑うしかなかったよ。

 いや、嘘ついた。

 まったく笑えもしなかったよ。笑

 さて、普段身体の強い私、久々にどかんと高熱にヤラれておりましたが、やっと復活。

 アレ?と思ったのは土曜の夜。

 それまで。

 は、とてもとても良い日だった。

 僕の兄貴分といえるある方のweddingパーティー。

 共通の知人でもあるこの人、

 写真 (73)

 sotte bosseのcanaと二人で1曲捧げましょう、というわけで。

 canaのオリジナルにweddingにピッタリの曲があるっていうから、送ってよって言ったらね、、、

 送られて来たのは音源どころか、リハどころか、いや弾き語りどころか、、、


 "ハナウタ"。笑

   
 ふんふんふんふん言うておる。。。笑



 さて、どうsaxを合わせましょうかって、強引に譜面にし始めると、、、さすがハナウタ、キーがコロコロ変わる。これ意図した転調なのか?いやいや、それにしては複雑過ぎる。weddingの曲だからな。笑

 ハナウタってのは恐ろしい演奏形態で、自分は一つのキーで歌いきったつもりでも、ところどころ無意識に転調していることが多々。どんなに上手い人でもね。いと恐ろしや。。。

 なので、当日本番の前に一回合わせようって話で急遽代々木公園へ!

 5分だけ合わせる!

 なんとかカタチが見えた二人!

 時間ギリギリ始まりそうな会場へGO!

 行ってきます!!

 写真 (77)

 そして、主役のお二人の前でささやかながら。

 写真 (83)

 無事に終わって4人で記念ショット。

 写真 (80)

 僕らの後にはこんなにBIGなゲストも駆けつけましたけれども、、、(どなたかは、わかる人にだけわかるでしょ?ムフフ。笑)

 写真 (79)

 新郎と僕とcanaが出会ったのは、表参道にある、とあるデザイナーズショップ。

 もう10年近く前のお話。

 僕とcanaはいつか一緒に演奏しようね、と二人でよくサボリながら話したものだが、

 この夜も、二人の大好きな方のweddingという、これ以上ない舞台で叶えられたことになる。 

 写真 (74)


 巡る。巡る。


 想いは 巡る。


 想えば 巡る。


 写真 (76)

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

"Absolute!!"

 みなさんこんにちは。

 陽気な日曜日。

 レイディオでも聞きながらテラスでビアが飲みたいですね。

 一週間後の日曜日、また少しおもしろい組み合わせを考えてしまいました。

 ミュージシャンにとって、生まれ育った場所や住んでいる場所はその人の作風やヴァイブレーションにダイレクトに影響を及ぼしますが、

 横浜界隈というのはまた独特な雰囲気をまとった連中が多くて、

 イイ意味でゆるくて、なんとでもなんじゃねぇ?とでも言いたげな。笑

 常に安定したプレイというより、スイッチがうまく入れば、とんでもないプレイを始める。

 というのが僕の印象ですが。

 ここまではあくまで「個人的な」一般論。

 その横浜もしくはジャマイカに、

 歌を歌うお化けが出るらしく、

 その名をCHAN-MIKA

 チャンミカというらしいのですが、

 この人。

 写真 (70)

 あっ違う。

 写真 (57)

 この人。

 なんだかボブ・マーリィーのカバーを披露し合うイベントで優勝してジャマイカ行きのチケットをゲットしたりだとか、らしい逸話がいくらでもあるけれど、

 で、そのチャンミカの歌の引き出し方を一番知っている男がいて、

 さいとうりょうじ

 写真 (71)

 ん?これは清野くんだ。

 違う違う。

 写真 (58)

 こっちこっち。

 この男普段やる気がまったくないんだけど、笑

 とんでもないギターをかましやがるから、

 この二人と、

 レイディオ × テラス × ビア

 ならぬ

 庸蔵 × CHAN-MIKA × さいとうりょうじ

 なんかでliveやってみたら、どうなるのかなと。

 ちなみにチャンミカの歌は普通のシンガーと違って、演奏する側がまったく気を遣わないでいいレヴェルだから、

 俺とりょうじはまさに楽器とやってる感覚で攻められる。

 とってもソリッドなliveがしたいなと。

 そんな夜にピッタリの相手は、

 写真 (56)

 タカツキ先輩と

 写真 (60)

 タケウチカズタケ先輩で、

 言わずとしれたSUIKAの二人。

 

 豪華な対バンだこと。

 この夜に飲んだ酒は今までで一番美味かったって、

 そんな夜に。

 ちなみにタイトルの"Absolute!!"ってのは

 ”疑いようがない”って意味なんだけど、

 まったくホントかね?笑


 5/20 (Sun)

 "Absolute!!"


 庸蔵 × CHAN-MIKA × さいとうりょうじ

 vs

 タカツキ × タケウチカズタケ

 @代官山・カフェバー「山羊に、聞く?」

 open 19:00 / start 20:00

 adv 2,000 / day 2,500 (+1d500)


 ※小さなお店なのでご予約をオススメします。「山羊に、聞く?」HPの予約フォームよりどうぞ。

 ※美味しいフード・お酒各種取り揃えております。

 写真 (61)

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

点と線の彼方

 みなさまこんばんは。

 もう5月も半ばなのに、夜はまだまだ冷えますね。

 3日前、どうやら僕は「点と線」というイベントに出ていたようで。

 「ようで。」

 と言ったのは、その日の印象があまりに強烈過ぎた結果、逆に現実感を失っていた僕は、本来翌日には書くべきこういった類のliveリポートのような日記を、3日経った今になって、やっと客観的に書ける状態になったのです。

 場所は青山。

 写真 (69)

 3人の歌い手がいた。

 ヒグチアイ、松崎ナオ、榎本くるみ。


 世の中には”嘘がつけない”人がいる。それは正直なところ、”不器用”と呼ばれる類のものかもしれない、しかしだいたいにおいてそれは”魅力”と言い換えられる。この日ここにいるのは”そういう”歌い手である。彼女たちはプライベートでは気の利いた嘘や冗談を言ったりもするかもしれないが、殊に歌うことにおいて、まったく嘘がつけない。どうしようもなく真っ直ぐな気持ちで歌を歌う。彼女たちの歌を聴いたことがある人ならばこの意味をわかってくれると思う。一つ一つの言葉は放たれ、紡がれ、叫ばれ、結ばれ、いつか真っ直ぐな線となる。それは彼方まで伸びて、その先は僕らには見えない。点と線。


 これはこのイベントの「前書き」だったが、

 その日のliveが「普通の楽しいlive」にならないことは最初からわかっていた。

 だって、

 もう一度言うが、

 ヒグチアイと、松崎ナオと、榎本くるみがいるのだから。

 その勘は当然のごとく的中した。

 というより、随分覚悟していたものの、さらにその予想をも上回った。

 ヒグチアイトリオも、松崎ナオバンドも、ものすごく濃密で、熱量の高い演奏。

 とにかく歌、言葉、演奏、どれをとっても直球勝負。しかも剛速球。

 まっすぐな言葉が連なり、

 詩が浮かびあがる。

 お客さんも本当にたくさん入っていたからでもあるけれど、

 酸素が薄い。

 名曲・名演が次から次へと繰り出され、呼吸が上手くできない。

 こんな日はなかなかない。

 この3組ならではの空気。

 そして、

 榎本くるみと僕ら"tsukuyomi"の出番。

 写真 (64)

 僕の感想はたった一言。

 榎本くるみの歌は、榎本くるみにしか歌えない。

 とんでもなかった。

 写真 (65)

 榎本くるみファンのみなさんに、くるみちゃんと僕らの演奏はどう聴こえたのだろう。

 当事者にはまったく判断がつかないが。

 くるみちゃんの歌声は天高くそびえたか。

 僕らの演奏はその力になれたのか。


 その日のすべての演奏が終わり、やっと呼吸の仕方を思い出したところで、

 ナオ姉さんと月の下で1枚。(暗くて見えない。それがまたイイ。笑)

 写真 (66)

 来て下さったみなさま、心からありがとうございました。

 このような真摯な音楽イベントが満員というのは、この国にもまだ音楽をきちんと聴いている方がたくさんいることの証でしょう。

 静けさを取り戻したフロア。

 写真 (68)

 と、悪あがきをしてみたけれど、

 この日ここで感じたものは言葉にできそうもない。

 写真 (63)

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

点と線

 5月。

 人生は短い。

 おそらく。

 恐ろしく短い。

 いつこの世から消えてなくなるかわからないけれど、

 多分、

 あぁ、あっという間だったなぁと思うに違いない。

 写真 (48)

 それまで旅は続く。

 毎日のちょっとしたことはただの点。

 毎日、点を散りばめている。

 気づいたら線になる。

 どういう線が描けるかは一つ一つの点しだい。

 世の中にはとんでもない歌を歌う人が何人かいて、

 この人は間違いなくその一人。

 榎本くるみ

 写真 (53)

 昨年10月の僕のワンマンにゲスト出演して頂いてから、またいつか僕のバンド"tsukuyomi"のメンバーで彼女の曲を再現できたら、と思っていた。

 5月。

 その日が来ます。

 僕の信頼するメンバーをご紹介します。

 ds 髭白健

 写真 (34)

 アコースティックベース 梅田誠志

 写真 (24)


 key 清野雄翔

 写真 (23)

 ガットギター 丸山力巨

 写真 (26)

 そして共演は、

 松崎ナオ

 写真 (55)

 ヒグチアイ

 写真 (54)

 それぞれの歌がたっぷり聴ける贅沢な3マン。

  
 5/9(水) 「点と線」

 
 世の中には”嘘がつけない”人がいる。

 それは正直なところ、”不器用”と呼ばれる類のものかもしれない、しかしだいたいにおいてそれは”魅力”と言い換えられる。

 この日ここにいるのは”そういう”歌い手である。彼女たちはプライベートでは気の利いた嘘や冗談を言ったりもするかもしれないが、殊に歌うことにおいて、まったく嘘がつけない。どうしようもなく真っ直ぐな気持ちで歌を歌う。

 彼女たちの歌を聴いたことがある人ならばこの意味をわかってくれると思う。一つ一つの言葉は放たれ、紡がれ、叫ばれ、結ばれ、いつか真っ直ぐな線となる。それは彼方まで伸びて、その先は僕らには見えない。

 点と線。


 【出演】


 榎本くるみ


 1981年10月17日生まれ、名古屋出身。ミュージシャンだった母の影響で幼い頃から 音楽に触れる。2002年に“くるみ”名義でソニーミュージックよりシングル「幻」でデビュー。シングルを2枚リリースした後にインディーズでの活動へ移行するも、聴き手の心を強烈に惹き付ける歌声とともに“榎本くるみ”としてフォーライフより2006年再びメジャーデビュー。2012年4月現在で9枚のシングルと2枚のアルバム、1枚のミニアルバムを発表。世の中の現実を受けとめた上での前向きさを持つ、力ある作品を発表し続けている。またこの日は、sax奏者・庸蔵のユニット”tsukuyomi”から、髭白健(ds)、梅田誠志(b)、清野雄翔(key)、丸山力巨(g)、庸蔵(sax)が榎本くるみバンドとして彼女の楽曲を奏でる。

 松崎ナオ

 東京生まれ。1998年 Epic recordsよりデビュー アルバム3枚、シングル9枚リリース。2002年 椎名林檎のカバーアルバムで『木綿のハンカチーフ』デュエット。2003年 tower record限定 アルバム『FLOR TREM』リリース。2006年 M&Iカンパニーよりアルバム『Flower Souce』リリース。そのアルバムから、「川べりの家」がNHK総合のドキュメント番組「ドキュメント72hours」のテーマソングに、「hello,goodbye」が、重松 清原作 廣木 隆一監督の映画「きみの友だち」のテーマソングになる。2008年 M&Iカンパニーよりアルバム『気持ちバタフライ』リリース。ARABAKI ROCK FESTに出演。2009年 ARABAKI ROCK FESTに出演。ライブ会場限定発売 アルバム『そんな印象ガール』リリース。2012年 夏に向け、New Album制作真っ最中!!興味が湧いたらすぐ行動をモットーに、愛のある音楽をテーマに、勢力的に活動中!!

 ヒグチアイ

 平成元年11月28日生まれ。孤高の声でうたい、激情の鍵盤を弾くシンガーソングライター。生まれは香川県、育ちは長野県、大学進学のため上京し、東京在住。2歳のころからピアノを習い、その後ヴァイオリン、合唱、声楽、ドラム、ギター、など様々な音楽に触れる。18歳で鍵盤弾き語りシンガーソングライターとして活動し始め、18歳のときに某オーディションで約4000組の中から最優秀賞に選ばれる。1stミニアルバム「ストリートライフ」、2ndミニアルバム「ナリカケ」をリリースし、21歳で自由になり、自主制作で作った3rdミニアルバム「リアリティー」を2011年3月5日にリリース。同年夏には一人でツアーをまわり、11月27日に人生初ワンマンを渋谷gee-geで成功させる。


 当日は特別に料理人ソウダルアを招へいし、liveハウスの域を超えた特別フードをお出しします。毎回各メニューが完売するほど好評です。ぜひ18:30のopenからいらっしゃって、まずはお食事からお楽しみ下さい!


 【場所】 青山・月見ル君想フ

 【時間】 open 18:30 / start 19:30

 【料金】 前売り 2,500 / 当日 3,000 (ともに +1drink 500)円

 【予約】 月見ル君想フまで 電話予約 03-5474-8137 16:00 ~ 21:00 または 
web予約 

 あなたに伝えたいJK_RGB

        『榎本くるみ × "tsukuyomi"』

 写真 (52)

 5/9にお逢いしましょう。

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

プロフィール

庸蔵

Author:庸蔵
気ままなsax吹き。菊地成孔、津上研太、藤原大輔に師事。

2011年より自身初のリーダーバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)始動。

"tsukuyomi" Official Live Movieはコチラ

Rickie-G、タカハシヒョウリ(オワリカラ)、浦上雄次(タップダンサー)、樽木栄一郎、大石昌良、Namioto(ex.cune 小林亮三)、サカノウエヨースケ、榎本くるみ、Cana(Sotte Bosse)、ユラリ(ex.Bahashishi)、迫水秀樹(ex.アメリカンショートヘアー)、アラカキヒロコ、ほしば かなえ、諌山実生など様々なアーティストとのコラボレーション、サポート、レコーディングやプロデュースなど国内外でジャンルレスに活躍中。2011年自身初のリーダーバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)始動。作詞作曲アレンジをすべて手掛け、8名のメンバーにリキッドライティングによるVJを加え、独創的としかいいようがない世界を構築。

待望の1stアルバム"honeymooner"が2014.11.05ついにリリース!!

生まれ変わったら、風見鶏になりたいのです。

2014年1月に下北沢に音楽家の集まる隠れ家バーを出したとか出してないとか。

  【Live Schedule】

6/5(金)

『“tsukuyomi” 1st アルバム “honeymooner” リリースパーティー in 大阪』

@難波・フラミンゴ・ジ・アルージャ

開場 19:00 / 開演 1部 20:00 / 2部 21:00頃(入替なし)
music charge ¥3,200(+ご飲食代)
詳細・ご予約はコチラ



 【Collaboration/Support/Guest】

3/7(土)

アラカキヒロコ × 庸蔵 × 豊田稔 トリオ ワンマン


@下北沢cafe/field

op 19:30 / st 20:00
music charge ¥2400(+1drink order)
※Thank you, Sold Out!!


3/18(水)

タカハシヒョウリ バンドセット


@新宿Motion

w/ 鈴木実貴子ズ / よしむらひらく+畠山健嗣 / chori (band) / 竹谷依実子
op 18:30 / st 19:00
adv ¥2000 / door ¥2300(各+1drink500)


 タカハシヒョウリ(vo/gt)
 アラカキヒロコ(key/cho)
 庸蔵(sax)
 宮田岳(ba from 黒猫チェルシー)
 山本淳平(ds from LOOLOWNINGEN)

  
3/21(土) 春分の日

Robson Amaral + Yukiko Miyazaki + Yozo トリオ ワンマン

『Special Trio LIVE~Spring has come!! Brazilian Party!!~』


Robson Amaral(vo/gt) 宮崎友紀子(vo)  庸蔵(sax)
@下北沢cafe/field
op 19:30 / st 20:00
music charge ¥2500(+1drinkオーダー)


3/24(火)

早渕恭弘(ex.スパイシージャム)バンドセット


w/ YOO / 松本リョウスケ
@青山・月見ル君想フ
op 18:30 / st 19:00
adv 2500 / door 3000(各+1d500)



演奏、liveサポート、レコーディングのオファーなどは下記メールフォームからお気軽にどうぞ。心よりお待ちしております。

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NEWS!!
【"tsukuyomi" 1stアルバム
"honeymooner"
2014.11.05 on SALE !!!】

庸蔵が作詞・作曲・編曲そのすべてを行い、2011年の始動以来、即興に重きをおくライヴバンドとして活動してきた"tsukuyomi"(庸蔵's band style)。3年目の今年ついに待望のファーストアルバムをリリース。
この1年をかけてサウンドはもちろんアートワークの細部に至るまでじっくりと丁寧に製作されてきた。

アルバムのダイジェストミュージックビデオはコチラ

全国各CDショップにて現在予約にて販売受付中!!下記ショップ名をクリックして下さい。

・タワーレコード
 ・HMV
 ・Amazon


【Namioto×"tsukuyomi"
ライヴアルバム
Jongara-Judd】




cuneのvoとしてメジャーシーンで活躍してきたシンガー小林亮三がソロ名義でNamiotoとなり鹿児島へ移住したが、親交の厚い二人が単なるコラボレーションの域を越えて魅せた2013年3月のLiveから、4曲を臨場感そのままにパッケージ。1200円。都内では下北沢のカフェ&バー「cafe/field」で販売しています。枚数限定です、お早めにお買い求め下さい♪

【オリジナルTシャツ】

【sharbet pink × grey × emerald blue】

写真5

こちらのカラーはボディを別のタイプにしました。首回りが広め、生地は薄め、そしてS、M、Lの3サイズ展開にしました。現在のところlive会場限定販売でお値段は変わらず3,000円。

イラストレーターオカダミカが"庸蔵のsax"をイメージして描いた女の子とsaxのシルエット。

従来の2色のカラーはM/Sの2サイズ展開。いずれも3,000円。

IMG_5750_convert_20111012203824_convert_20111023072402.jpg
【white×black×red】

IMG_0952_convert_20111012203807_convert_20111023072349.jpg
【black×silver×red】

庸蔵主催のlive時には用意して参りますが、サポートやゲストでの出演時にご興味のある方は事前にblogやtwitterなどでメッセージいただければお持ちできます。実物を見てからお買い求め下さい。お気軽にどうぞ。
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