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およそ7日前のこと

 3/24は2010年10月以来、およそ1年半ぶりのzend live。

 "zend"というのはスタイリスト/カメラマン/美容院オーナーと多彩な才能をお持ちの池田永一プロデューサーの下、和太鼓奏者の筑紫寿楽さんを中心として、さまざまなジャンルから集まったアーティストによるプロジェクト。

 今回で第三回目、僕は第二回から参加させて頂いています。

 今回のメンバーは、

 写真 (7)

 筑紫寿楽さん、祥楽さん(和太鼓)、奥田真広さん(per)、池田正博さん(djembe)、高木茂治さん(b)、グローバー義和(vo)、庸蔵(sax)に今回の特別ゲスト、ダンサーJUNさん、岩久貴志(gt)。

 二人の和太鼓にさらに二人のperという超強力リズムセクションが圧巻のlive。

 場所も素敵な六本木はSTB139。

 ここはドアの取っ手がsax。気が利いてるよね。

 写真 (8)

 リハ風景。

 写真 (6)

 写真 (10)

 和太鼓の存在感。

 写真 (9)

 いつの間にか客席はほぼ満席。

 openingではメンバーそれぞれが会場の大きなビジョンに映し出され、

 写真 (11)

 サッカーの日本代表や野球の日本シリーズのスタメン発表のようなあの感じ。士気が果てしなく上がります。

 寿楽さんの大太鼓。

 写真 (5)

 この迫力は生で聴いてもらわないことには言葉にできない。

 今回も力強い歌を聴かせてくれたグローバーと、彼とSTEREO LYNCHの同僚で幼馴染みでもある、ギターの貴志くん。

 写真 (3)

 今回のzendはこの貴志くんのノイジーなギターがサウンドの特徴だった。三回目にしてロック全開のzendといった印象。

 写真 (2)

 その中で自分の音色の一番良い居場所を考える。

 腕の立つ先輩達が多い中で、僕にとっては"挑戦"的な意味合いの強いプロジェクト。


 来て頂いたみなさまに心から感謝申し上げます。

 スタッフのみなさまに心から感謝申し上げます。

 素敵なメンバーと池田Pに心から感謝申し上げます。


 zendは僕らにとってもまだまだ未知の世界。

 made in Japanの和太鼓をメインとして世界で勝負できるshowを目指して。

 写真 (4)

 次回はまだ未定だけど、まだ未体験の方はぜひ一度体験しに来て欲しい。

 今宵はこの辺で。

 オヤスミナサイ。

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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

およそ5日前のこと

 なんと23日ぶりのblog更新だそうで。

 お久しぶりです。サボタージュしていたわけではありません。

 アレしたり、コレしたり、ソレしたり、しておりました。

 ここは一つこの状態を逆手にとって、時間を逆行しよう。今後数回は日を追うごとに過去へさかのぼる、という時間軸を狂わせるデビットリンチ方式の世界初(?)のblog。

 というわけでつい先日25日は、僕自身のバンド"tsukuyomi"の2か月ぶり3度目のshow。

 今回もたくさんの方に来ていただきました。ありがたい限り、ミュージシャン冥利に尽きます。いかがだったでしょうか?

 今回はなんと本物の桜を入れてしまいました。爆笑

 月見ル君想フ、ならぬ、花見ル君想フ。

 幻想的な空間の中で音を出せたこと、その官能的なこと。

 写真

 vlの"ウーたま"こと禹貴恵の美しさったら。

 写真 (1)

 そして、voiceのほしば かなえちゃんのキュートさ。

 写真 (2)

 "tsukuyomi"の誇る二枚看板娘ですから。早くtwitter上で、"ウー派"と"かなえ派"で論争が起きないかなぁ、と思っておりますが、笑

 起きたら起きたで、key清野雄翔が世界でもっとも美しい仲裁をしてくれるでしょう。

 写真 (5)

 右側は今回初参加さながら恐ろしくクオリティの高い仕事っぷりで"Mr.Perfect"の愛称を欲しいままにした、ds只熊良介(from chocolatre)。

 月見ルは出演しだしてから何年になるかわからないし、いまや完全なホームグラウンドと言えますが、それはやはり美しいから。

 写真 (3)

 こんなハコない。

 もちろん音もとても良い。

 世界中探したって、"月見ル君想フ"なんて名前のliveハウスはありません。

 月見ル君を想ってもいいし、月見て君を想ってもいい。同じ月をみているのだから。

 写真 (4)

 そして今回もさすが。友人の敏腕シェフ・ソウダルアの特別メニューはすべて売り切れ。僕も一品も食べられぬまま。涙

 みなさんは召し上がれましたか?

 写真 (7)

 共演のImmigrant's Bossa Bandthe coronaも貫禄のステージングを見せてくれました。贅沢な夜。

 たまにはset listでも載せてみましょうか。

 m1. no titled new tune 7
 m2. am i
 m3. ゆびさき
 m4. no titled tune 4
 m5. interlude
 m6. 赤い月と同じ夜
 m7. no titled tune 6
 m8. 星になまえを

 でした。次回までにすべてのタイトルがつくでしょう。

 そう、次回はすでに決まっています。

 6/29(金)「踊られる音」 第三夜

 共演は、押しも押されぬ人気を誇るこのバンド、SOUR!!

 SOURといえばこの動画が有名ですね。間もなく再生回数400万を超えるでしょう。

 

 今から手帳に書いてて下さいね。詳細とご予約はお待ち下さい。

 また素敵な一夜になることでしょう。

 あの夜あの場所にいたすべての方に。

 音楽にとりつかれたすべての大人に。

 ありがとう。

 「踊られる音」 第二夜 終演。

写真 (6)

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

next stage

 2012年3月3日。

 そう、女の子の日。

 一人の男が日本での音楽活動を休止した。

 男の名前はJon。

 僕の知る中でも実力派という言葉がぴったりの歌うたい。

 心が込もった、温かくて、力強い歌を歌う。

 彼と初めて会ったのは2010年だったと思うが、たまたま共通の知り合いが多いこともあって、2年ほどの短い付き合いだとは思えない。

 彼は去年、自身のワンマンliveに僕を誘ってくれた。

 彼の人柄のように、彼目当てに来るお客さんはみんな温かく、会場はpeacefulな空気に包まれていた。

 居心地が良かった。また彼と共演できればいいな、と思った。

 そして今年に入って、彼がまた連絡をくれた。

 「ワンマンをやるのですが、よかったら出てくれませんか?」

 「もちろん!嬉しいよ。ありがとう。」

 僕が出られたリハは二度ほどだったが、そこで彼はメンバーだけに告げた。

 「誰にも言わないで欲しいんですが、4月からニューヨークに行きます。おそらく3年~5年ほど。渡米前最後のliveになります。」

 僕は言った。

 「言った方がいいんじゃないか?君の歌を聴きたい人がたくさんいるよ。最後のliveとなれば、無理してでもみんな来てくれるよ。むしろ、言わないとみんな怒るんじゃないか。」

 が、

 「それだから来る、みたいなことはしなくていいんです。会場に来てくれた人たちに、liveの最後に告げようと思います。」
 
 正直なところ、ばかだなぁと思った。

 同時に、彼らしいと思った。

 不器用。

 それが彼のイイところだ。

 写真 (28)
                live photo by Aika Yamashita

 写真 (26)

 声には力みが見えた。無理もない、彼は3年分もしくは5年分の歌を歌っているのだ。

 写真 (23)

 とてもいい雰囲気でliveは進んだ。

 写真 (30)

 僕は何も知らないフリだ。

 写真 (29)

 ラスト前にシンガーが8人になって歌った歌は圧巻。彼は歌が好きで、彼らはJonが好きなのだ。

 本編が終わり、彼がこのliveの本当の意味を告げた。

 彼自身からも会場のあちらこちらで光るものが見えた。

 写真 (25)

 写真 (27)

 メンバーや友人みんなからのプレゼントやメッセージ。

 写真 (22)

 no problem. 異国で君はまた仲間をみつけるだろう。その歌があれば。

 写真 (31)

 あらゆる思い(=重い)から解き放たれた彼の笑顔はとても清々しかった。

 NYに遊びに行くよ。sax持ってね。

 Jon、また一緒にやろう。


 3/3(土)

 Japanese Connection ワンマン

 「Connection7」

 【メンバー】

  Jon(vo)、大江友海(cho)、田中誠(key)、渡部裕太(g)、加藤裕一(b)、吉川史紘(ds)、庸蔵(sax)


 終演。

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

踊られる音~第二夜

 みなさまこんばんは。

 日々の気温差が激しい。

 僕らは何かを試されているのか?お気をつけ下さいね。

 昨晩は"散歩な一日"。

 夜中にリハーサルがあったので、向かおうと思ったらうっかり終電逃し、笑

 青山辺りから代官山辺りまで散歩。

 まだ雪の少し残る東京を、途中ちょっと寄り道しながらゆっくり一時間ほどかけて歩く。

 歩くのは大好き。 

 深夜2時頃から、今月18日に長野でliveをやるルミコスペシャルのリハに合流。

     写真 (20)

 リハは朝の5時頃終わったんだけど、なんだか寝る気にならなくて、

 一人ビール飲みながら、2時間くらいさらにsax吹いた後、

 7時過ぎに思い立って、今度は朝の代官山散歩へ。

 雪解けを待つ西郷山公園。

 写真 (18)

 まるで別の公園のよう。

 しばらく朝の目黒を眺め、

 写真 (19)

 帰路に着く。


 
 さて、今夜は嬉しいお知らせ!!

 ついに3/25の出演バンドが出揃いました!!

 異国情緒あふれる3組の素敵なバンドたち。

 わくわくが止まらない。

 僕自身のリーダーバンド"tsukuyomi"が青山・月見ル君想フと組んで展開する大人のためのダンスパーティー。

 「踊られる音」の第二夜。

 このほど参加が決定した素敵なバンドは、

 the corona

 

 ジャンル、国、現実を越えた世界を描き、その奏でる音はまるで昔からある物語のよう。
人間と真実をテーマにした開放感あるライブは、心温まる独特の世界観を確立する。
リアルとファンタジーを行き来するメンバーの表情は聞く人に共有を求めつつも新たな発見をさせてくれる。

 そしてすでにtwitter等では発表しましたが、こんなにcoolでhotなバンドがいますか?

 Immigrant's Bossa Band

 

 ■ Immigrant's = 移民の ■ Bossa = 傾向、感覚 ■ Band = バンド

 “Mellow & Funky! Cool but Hot! Jazzy Brazilian Sound”。そして “伝わる” ライブをキーワードに結成された和製ブラジリアン・ジャズ・バンド。“Billboard Fukuoka”、夏フェス “夏開き”、“夏結び”、小林 径氏がDJを務める “Routine Jazz” や、須永 辰緒氏がプロデュースするイベント “夜ジャズ” 連続出演、“World Standard West”、“World Standard in Shizuoka”,“東京 JAZZ 2006 Pre LIVE”、”福岡 Keep Jazz By” など、クラブ、ライブハウスを主体に精力的にライブ活動を行い、様々なコンピレーションCD ( Tokyo Bossa Nova、和ペリティーボ、Tokyo Luxury Lounge Bar Time、etc...) 等へ多数楽曲を提供。様々な層のオーディエンスからの支持を受け、急速に成長を続ける現在最も注目されるバンドの一つである。

 このおっっっそろしく素敵な2組のバンドをお迎えするは、もちろん僕のバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)

 今回のメンバーは丸山力巨(g)、梅田誠志(b)、清野雄翔(key、from harmonic hanmock)、小川岳史(per)、只熊良介(ds)、ほしばかなえ(vo)、禹貴惠(vl、from harmonic hanmock)の8名。その夜だけの音物語を綴ります。

 さらに今回もっ!前回あらゆるメニューを完売させた、僕の友人でもある天才料理人ソウダルアを特別に招へいし、liveハウスの域を超えたフードもお出しします。

 ぜひopenの18時からいらっしゃって、まずはお料理からお楽しみ下さい。

 今から楽しみ過ぎる夜。

 みなさん、来なきゃ損しますよ。笑 
 
 大切なお友達を誘ってぜひお越し下さい。

 ご予約はお早めに。


 "音楽にとりつかれた大人たちへ"

  3/25(日)

 「踊られる音」


 写真 (21)

 【出演】

 tsukuyomi(庸蔵's band style)

     yo_zo_2012.jpg

 Immigrant's Bossa Band

 ibb_all_convert_20120213020653.jpg

 the corona

      ライブラリ-121

 【場所】 青山・月見ル君想フ 

 【時間】 open18:00 / start19:00

 【料金】 前売り3000 / 当日3500(ともに+1ドリンク500円)


 【ご予約】 月見ル君想フHPの予約フォームからメールか、お電話にてお願いいたします。

 それでは今宵はこの辺で。

 オヤスミナサイ。

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

プロフィール

庸蔵

Author:庸蔵
気ままなsax吹き。菊地成孔、津上研太、藤原大輔に師事。

2011年より自身初のリーダーバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)始動。

"tsukuyomi" Official Live Movieはコチラ

Rickie-G、タカハシヒョウリ(オワリカラ)、浦上雄次(タップダンサー)、樽木栄一郎、大石昌良、Namioto(ex.cune 小林亮三)、サカノウエヨースケ、榎本くるみ、Cana(Sotte Bosse)、ユラリ(ex.Bahashishi)、迫水秀樹(ex.アメリカンショートヘアー)、アラカキヒロコ、ほしば かなえ、諌山実生など様々なアーティストとのコラボレーション、サポート、レコーディングやプロデュースなど国内外でジャンルレスに活躍中。2011年自身初のリーダーバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)始動。作詞作曲アレンジをすべて手掛け、8名のメンバーにリキッドライティングによるVJを加え、独創的としかいいようがない世界を構築。

待望の1stアルバム"honeymooner"が2014.11.05ついにリリース!!

生まれ変わったら、風見鶏になりたいのです。

2014年1月に下北沢に音楽家の集まる隠れ家バーを出したとか出してないとか。

  【Live Schedule】

6/5(金)

『“tsukuyomi” 1st アルバム “honeymooner” リリースパーティー in 大阪』

@難波・フラミンゴ・ジ・アルージャ

開場 19:00 / 開演 1部 20:00 / 2部 21:00頃(入替なし)
music charge ¥3,200(+ご飲食代)
詳細・ご予約はコチラ



 【Collaboration/Support/Guest】

3/7(土)

アラカキヒロコ × 庸蔵 × 豊田稔 トリオ ワンマン


@下北沢cafe/field

op 19:30 / st 20:00
music charge ¥2400(+1drink order)
※Thank you, Sold Out!!


3/18(水)

タカハシヒョウリ バンドセット


@新宿Motion

w/ 鈴木実貴子ズ / よしむらひらく+畠山健嗣 / chori (band) / 竹谷依実子
op 18:30 / st 19:00
adv ¥2000 / door ¥2300(各+1drink500)


 タカハシヒョウリ(vo/gt)
 アラカキヒロコ(key/cho)
 庸蔵(sax)
 宮田岳(ba from 黒猫チェルシー)
 山本淳平(ds from LOOLOWNINGEN)

  
3/21(土) 春分の日

Robson Amaral + Yukiko Miyazaki + Yozo トリオ ワンマン

『Special Trio LIVE~Spring has come!! Brazilian Party!!~』


Robson Amaral(vo/gt) 宮崎友紀子(vo)  庸蔵(sax)
@下北沢cafe/field
op 19:30 / st 20:00
music charge ¥2500(+1drinkオーダー)


3/24(火)

早渕恭弘(ex.スパイシージャム)バンドセット


w/ YOO / 松本リョウスケ
@青山・月見ル君想フ
op 18:30 / st 19:00
adv 2500 / door 3000(各+1d500)



演奏、liveサポート、レコーディングのオファーなどは下記メールフォームからお気軽にどうぞ。心よりお待ちしております。

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NEWS!!
【"tsukuyomi" 1stアルバム
"honeymooner"
2014.11.05 on SALE !!!】

庸蔵が作詞・作曲・編曲そのすべてを行い、2011年の始動以来、即興に重きをおくライヴバンドとして活動してきた"tsukuyomi"(庸蔵's band style)。3年目の今年ついに待望のファーストアルバムをリリース。
この1年をかけてサウンドはもちろんアートワークの細部に至るまでじっくりと丁寧に製作されてきた。

アルバムのダイジェストミュージックビデオはコチラ

全国各CDショップにて現在予約にて販売受付中!!下記ショップ名をクリックして下さい。

・タワーレコード
 ・HMV
 ・Amazon


【Namioto×"tsukuyomi"
ライヴアルバム
Jongara-Judd】




cuneのvoとしてメジャーシーンで活躍してきたシンガー小林亮三がソロ名義でNamiotoとなり鹿児島へ移住したが、親交の厚い二人が単なるコラボレーションの域を越えて魅せた2013年3月のLiveから、4曲を臨場感そのままにパッケージ。1200円。都内では下北沢のカフェ&バー「cafe/field」で販売しています。枚数限定です、お早めにお買い求め下さい♪

【オリジナルTシャツ】

【sharbet pink × grey × emerald blue】

写真5

こちらのカラーはボディを別のタイプにしました。首回りが広め、生地は薄め、そしてS、M、Lの3サイズ展開にしました。現在のところlive会場限定販売でお値段は変わらず3,000円。

イラストレーターオカダミカが"庸蔵のsax"をイメージして描いた女の子とsaxのシルエット。

従来の2色のカラーはM/Sの2サイズ展開。いずれも3,000円。

IMG_5750_convert_20111012203824_convert_20111023072402.jpg
【white×black×red】

IMG_0952_convert_20111012203807_convert_20111023072349.jpg
【black×silver×red】

庸蔵主催のlive時には用意して参りますが、サポートやゲストでの出演時にご興味のある方は事前にblogやtwitterなどでメッセージいただければお持ちできます。実物を見てからお買い求め下さい。お気軽にどうぞ。
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