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2つのMVができるまで


 ところでみなさんこちらの2つのMVはもうご覧いただけましたか?

 ”honeymooner”アルバムダイジェストMV



 リードトラック「星降る夜に~as the stars fall~」MV



 今日はこのミュージックビデオの撮影にまつわるお話しを

 こちらのビデオを撮影してくれたのは谷直文さんと堀部大貴さん

 そして監修と編集を谷さんにして頂きました。

 おそらくそれぞれの公開一週間くらいは谷さん寝てないはず。。。

 撮影は数日に渡ります。

 LIVEシーンは8/29に行ったLIVEにて。

 谷さんにはそれまでスチールをお願いしていて、素晴らしい写真を撮られます。

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 都内某所でメンバーの演奏シーンを撮影

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 一人のメンバーにつき、2台のカメラを使って、かつ角度を変えて3回ずつ撮影。休憩なしで10時間くらいかかったかなりハードな撮影。

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 ギターの丸山力巨は持って来たハットをかぶると大橋トリオさんにそっくりだったので、

 このMVを見た方のうち世界で3人くらいの方が、大橋トリオさんの新曲だと思って間違って買ってくれたらと思い(笑)、このスタイリングで撮影しましたが、現状僕の作戦は失敗に終わっているとのことです。笑

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 満月の撮影は美しいものでした。

 僕がミカに腕の動きの早さに何度も注文。このシーンのイメージは僕の頭の中だけにあったので、ミカは何が正解かわからなかったと思う。でも彼女は天性の嗅覚があるのでさすが。やはりこの人は、歌い手の枠を越えたアーティストだと思う。

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 谷さんと堀部さんは10時間まったく座ってない。。。くー、、、頭が下がります。

 そして日にちを変えて屋外での撮影

 ミカのシーン

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 屋外での撮影はイメージ通りの天気を狙うのが本当に大変。

 海辺の早朝、人が少なく、雨が降らず、でも晴れてもいない、というのが谷さんと僕のイメージ。

 しかも現場まで行って見ないとわからない。

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 それにズバリ当たるから、誰の普段の行いが良いのか、、、笑

 このシーンのディレクションは谷さんによるもの

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 僕は遊んでた。笑

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 いや、ミカも遊んでた。笑

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 さらに僕のシーン

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 イメージに合う場所を探して都内をロケハン

 真夜中のドライブ

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 良い場所を見つけたら撮影

 僕は10分間ピクリとも動いてはいけない。笑

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 動かないのはさほど難しくない、瞬きを最小限に抑えるのが恐ろしくハード。

 僕コンタクトですからね、しかも風強いですからね、こういう場所はとても。

 10分間何考えてたかな、、、

 幼稚園の頃に初めて好きになった女の子がどうしてゴリラに似てたのかとか、

 今幸せならいいけど。

 あと死体の役のオファー来たらギャラいくらもらおうかとか。

 コロッケさん物マネの天才だけど、なんで芸名コロッケにしたんだろうとか。

 死ぬまでにエスパー伊藤に会えるかな、とか。

 最後にみなさんに伝えたいことはね、

 「星降る」の最後に出てくる星空、流れ星もあれホンモノだから、そこが凄い。

 さっき天気の話したけど、この星空が撮れる条件はさらに厳しい。

 もちろん雨が降ってなくて、雲が少なくて星が出ていて、でも晴れ過ぎていない、

 ここがポイント。晴れ過ぎていると月の明かりが強すぎて星が綺麗に出ないから。

 谷さんと堀部さんが何度も何度もトライして、捉えてくれた星空。

 それ考えただけでやっぱり泣けてくるんだよね。

 一つのカタチあるものを作るって、物語があるよね。

 こういう話を踏まえた上で、また2つのMVを見て頂けると、

 一段とお楽しみ頂けるかと。

 ぜひとも"tsukuyomi"をまだ知らない多くの方に広めて頂けると幸い。

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 あっ止まってる間に考えてたことまだあった。

 隠し芸ってアレ披露していいのかな。隠し芸なのに、とか。 

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テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

ミズノミカというvoice


 何を隠そう"tsukuyomi"には、

 ボーカルと呼ばれる人も、シンガーと呼ばれる人も

 いない

 けれど女性の声がする

 ご安心を。

 Ghostではありません

 言葉を、声帯と自らの身体を共鳴させて紡ぐ

 "voice"というポジション

 それが

 "tsukuyomi"に最後に現れた魔法使い

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 ミズノミカ

 ミカとの出会いは実は、"tsukuyomi"のどのメンバーよりも長く、彼女が10年やってきたピアノとコントラバスのDUO「みかとやす」、その2人のサポートをしていた僕の友人per豊田稔の紹介によって。


 
 "tsukuyomi"のvoiceは当初ほしばかなえが担当、彼女が自分の活動に集中するため2012年12月のLIVEをもって"tsukuyomi"を卒業。(わぁ、A○Bみたい!笑)

 そこから僕の新たなメンバーを探しが始まる。

 一番に求めたのは声の透明感。

 実は半年考えた。長っ!笑

 その間、つまり2013年の前半、僕はRickie-Gというレゲエのシンガーのバンドに入り、毎週末地方を転々としながら、"tsukuyomi"のvoiceに思いを巡らせていた。

 彼女なら、、、

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 たしか7月か8月になって、ミカに電話をした。

 僕 「ミカ、10月に"tsukuyomi"のワンマンをやろうと思うんだが」

 ミカ 「はーい、見に行けばいい?♪」

 僕 「いや、歌うの。」

 ミカ 「およよよよよよよよよよよよよよよよ??????」

 これ実話。笑

 そして2013年10月の初ワンマンで"tsukuyomi"初登場

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 ミカの持つ世界観と、"tsukuyomi"つまり僕の描く世界観がこんなにマッチするとは

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 アルバムの1曲目「starless」

 サビのメロディーと詞は僕によるものだが、前半のポエトリーリーディングはミカの詩「星屑メンテナンス」

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 ミカは歌だけでなく、"言葉を紡げる"稀有な歌い手、いや語り手といった方がしっくり来る。

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 僕が描いた物語を、大事に大事に語ってくれる。

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 彼女の持つ、彼女しかもっていない視点、この世界を捉える角度、色合いが素敵。

 twitterのつぶやきでさえ詩的。

 またワンマンの時にのみ演奏する「スロウ」はミカの曲。僕が"tsukuyomi"風にアレンジしているが、もともとの曲が素晴らしい。

 もともとのミカや、みかとやすのミカを知る人はみな僕自身も含めて、以前には出さなかった"tsukuyomi"のミカの艶やかさに驚かされる。

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 そんなミカ、今夜京都で歌うみたい

 ミカ年内最後かもしれないとのこと、関西圏の方はぜひ

 11/19(水)
 【 VOXFESTA!】

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 【出演】 拝郷メイコ ふじおかみゆきwithジョニー cue ミズノミカ
 @京都三条VOXhall
 18:00開場 18:30開演
 ミズノミカは19:10~


 "tsukuyomi"のLIVE中、

 素晴らしき才能によって鳴らされる7つの音に囲まれて

 僕はいつも意識が遠のきそうになります

 "honeymooner"はその世界観を一人でも多くの方に知って頂きたいと願い、

 時間をかけて大事に創って来ました。



 ありがたいことにすでに多くの方の手に渡り、耳に触れ、

 嬉しい感想も頂いていますけれど、

 もっともっと、届いて欲しいと願います。

 実際の店舗では大型のCDショップでしか置いていない場合がありますので、タワレコオンラインAMAZONなどもご利用頂けますと容易にお届けできます。

 次回のblogは何を書こうかな。

 いないメンバーの紹介でもしようか。笑

 ひとまず今宵の閉めは、ぐるぐるミカで。

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 それではみなさま本日もごきげんよう♪

 ご出勤の方はどうぞお気をつけて。
 

テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

Chang-woo チャングーというパーカッショニスト


 "tsukuyomi"は作詞作編曲を僕が行っている。

 しかし、たった一つだけ、まったく指示をしない楽器がある。

 パーカッション。

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 僕はこのパートに関しては完全にぶん投げ(笑)、投げっ放しジャーマンだ。

 小節数だけを書いた白紙の譜面にインとアウトのみを書き、あとはその人のセンスに任せる。

 僕は自分の持つイメージと照らし合わせてOKかNGかだけを出す。

 "tsukuyomi"perはとっても大変。笑

 この人と会ったのは渋谷の”ナナカイ”と言われるライブハウス。

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 ミュージシャン界隈には有名な、イマゼ○さんという名物敏腕ブッカーがいて、ブッカーというのは音楽のイベントを製作する人のことだが、

 ある日、そのイマ○キさんから電話がかかってきて、

 「yozo、○日空いてる?ちょっとsessionするからおいでよ。」

 その日たまたま空いていた僕は何も考えずに渋谷に向かったわけだが、

 集められたミュージシャンは7名くらいだったか。いわゆるsessionだと思っていた僕らはイ○ゼキさんの罠(笑)に気付く。

 sessionて普通、複数のミュージシャンが入れ替わり立ち替わり、好きに弾いたり休んだり飲んだり話したり、気楽に時間を過ごすものだが、その日は対バン式のイベントで、爆笑、つまり2つ3つちゃんとしたバンドさんがいる中で、40分間の即興をショーとして成り立たせろ、というものだった。笑

 そのメンバーにいたのがChang-wooさん。

 かの仙波清彦さんのカルガモーズに所属。

 カルガモーズ知らない方は絶対見てこれ



 とんでもないバンドでしょ?笑

 本日11/18(火)吉祥寺スターパインズでワンマンLIVEとのことです!

 それからチャングーさんは、"tsukuyomi"のLIVEにも足を運んでくれるようになり、

 2013年10月"tsukuyomi"が迎えた初ワンマン。

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 実はこのLIVE、初めてのことだったが、情報公開時点でパーカッショニストを誰にお願いするか決めていなかった。

 それをどう見抜いたのか、LIVEやりますって発表した瞬間に、チャングーさんから連絡が来て、

 「yozoくん、もし、今回まだperを決めていなかったら、僕に任せてくれないか?"tsukuyomi"のサウンドが大好きなんだ。」

 こんな申し出は本当に嬉しい。

 僕は迷わずお願いすることにした。

 それ以降、チャングーさんの"tsukuyomi"サウンドに対する愛情にあふれたプレイと気遣いは何度も僕を救っている。

 今回のアルバムのレコーディングは藤沢で3~5日に渡って行ったが、

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 その期間、僕は日々3時間ほどの睡眠で、当然のことだが全体のディレクションと、さらに自らのプレイ、気を抜く時間はなく、夜には眩暈がするほど疲弊していた僕を毎日遠回りして車で送ってくれた。

 この優しさがなければアルバムの出来は大きく変わっていただろう。

 ありがとうございます先輩。
 
 そんなチャングーさん、マチルダマーチのハセタクさんと新たにperデュオを始動!

 Coggio Nensil コジョ・ネンシル


 
 これからが楽しみですね

 そうそうカホンを習いたい方はこちら

 実は先輩、本出してます

     chan7
 
 さらに詳しい情報はChang-woo's blogをぜひ

 "tsukuyomi"の大きな魅力である自慢のリズムセクション

 "honeymooner"でもドラムとパーカス、2人の立体的なリズムの応酬を身体で感じて欲しい。

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テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

禹貴惠 ウーキエというバイオリニスト


 みなさまこんばんは いえ おはようございますでしょうか。

 清野雄翔の紹介以来、数日間気を失っておりました。

 さきほどふと目が覚めましたので、再開したいと思います。

 えぇっと、まずはアイスクリーム食べてもいいでしょうか。

 個人的にはピノとパルムを考案した方にノーベル平和賞を贈りたいと思っています。

 さて、

 "tsukuyomi" 1stアルバム "honeymooner" リリース記念メンバ-紹介5日目!!

 "tsukuyomi"ファンの中でもこの方の人気は高い、

 ご本人はこう紹介するといつも照れますが、

 美しきバイオリニスト 禹貴惠 ウーキエ

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 実は、2011年10月の"tsukuyomi"最初のLIVEは7人編成でした。

 パーカス、ドラムス、アコースティックベース、ガットギター、ピアノ、voice、そしてsax。

 最初のliveを終えた後、何かが足りないと感じて、

 もう一つ、saxと同じく旋律を奏でるもの、、、

 しかし管楽器ではない別の音色が欲しい

 個人的にとても好きな音色、、、

 "tsukuyomi"に最後に加わった音色がバイオリンだったのです。

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 すぐさまウーちゃんに電話。

 そして今となっては僕の曲はバイオリン抜きでは考えられない。

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 saxとバイオリンで奏でる2声は"tsukuyomi"の大きな特徴となり、

 特に僕の音色とウーちゃんの音色は相性が良く、まったく邪魔をしない。

 僕はバイオリンのラインをソロを除きほぼ指定しますが、アーティキュレーション(音程と同じレベルで大事なニュアンスのこと)は譜面に書きません。

 彼女は僕の呼吸、ニュアンスを緻密に聴き取ってはピッタリと寄り添ってくれる。

 今回のアルバムでも聴いて頂きたいポイントの一つ、

 4曲目「silent sea」の5:50からのバイオリンソロ

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 この音色と旋律に何度も落涙しそうになります

 なります、というか実際した

 美しく、壮大で、力強いのに柔らかく包むような、、、

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 こんなライン書けないよ

 さらにそこから何人ものファンの方に”LIVEの最も好きな場面”とも言われる箇所

 saxとバイオリンのみで奏でるメインテーマ

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 これLIVEだとクリックないですから、つまりは無重力

 僕とウーちゃんの阿吽の呼吸で成立しています。

 2人の、というより僕の呼吸に、ウーちゃんがピッタリと合わせてくれているのです。

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 ウーちゃんに最初に会わせてくれたのはドラマーの中村皓くん。

 彼のイベントで共演したのが最初。以来数度の共演を経て、"tsukuyomi"の参加へとつながりました。

 ウーちゃんは清野雄翔がリーダーを務めるharmonic hammockでの活動ももちろん、様々な場所で活躍しています。

 その多岐に渡る活躍は、彼女のblogをぜひご覧頂きたい。

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 ウーちゃんはいつも僕の曲は難しいと苦笑いします。

 ちょっと変てこなライン作りますからね。笑

 でもこれからも僕のサウンドの大事なメロディーを

 奏で続けてくれると思います。
 
 ありがとう、ウーちゃん。

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テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

ほんの少し僕にとって特別な日


 世界のみなさん グッドモーニング

 "171年ぶりの名月"が見られるという本日正式に

 "tsukuyomi"(庸蔵's band style)は1stアルバム "honeymooner" を全国リリースいたしました。

 パチパチパチパチ

 2011年の始動より応援してくれたみなさまのおかげでございます。

 昨日はタワーレコード各店舗様にご挨拶

 まずは渋谷店、

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 クラブジャズコーナーの視聴機に入れて展開してくれています!ありがとうございます!

 続いて、秋葉原店に行ってびっくりっ!!!笑

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 わかりますか???

 菊地成孔師匠と、坪口昌恭先生に囲まれているではないかっっっ!!

 恐縮の極み。

 冷や汗しかでません。苦笑

 でもありがた過ぎます。

 秋葉原店はJAZZコーナーにて視聴機展開中!

 そして池袋店へ、

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 こちらは友人たち、fox capture planやbohemian voodooに囲まれていて落ち着きますね♪

 こちらもレジ横のJAZZレコメンドコーナーにて視聴機展開頂いています。

 最後に新宿店、

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 すでになんとステキなコメント、、、

 「クラブシーンとリンクしつつ独自の路線を進む”tsukuyomi”初作品。

 ポップさと詩的要素が絶妙なバランスで聴こえる。」

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 新宿店のバイヤーさんよくわかってらっしゃる。ありがとうございます!

 そしてたった今、

 アルバムのリードトラック「星降る夜に~as the stars fall~」のミュージックビデオ公開!!



 撮影・編集は先月公開したアルバムダイジェストMVと同じく谷直文&堀部大貴、ここのところ不眠不休で間に合わせてくれた両氏に星の数ほどの感謝をいたします。

 みなさまぜひともご覧下さいまし♪

 本日より"honeymooner"が全国のみなさんの手に、耳に、心に届きますように。

 それでは少しだけ寝ます、

 オヤスミナサイ!!w

テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

清野雄翔というピアニスト


 彼自身がなんと言おうが、

 奴は天才だ

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 そういうと彼は決まってこう答える

 「長くやっているだけ」

 しかし彼の集中力がハマッた時

 そのプレイは手が付けられない
 
 そして彼には”その時”の合図がある

 おそらく彼自身も気付いていない

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 弾き始めの瞬間に眼鏡に手を掛けると

 ショーのはじまり

 ありったけの想像力で鍵盤を駆け巡る

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 僕の音楽にとって一番大事なのがピアノ

 僕自身が最初に触った楽器ピアノ
 
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 彼との出会いは、エバラ健太というステキな歌声を持ったシンガーのワンマンLIVE

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 twitter上で初めて交わした言葉を僕はまだ覚えている

 「僕らで健太君の音楽に魔法をかけましょう」

 "honeymooner"の3曲目

 「こんな夜は」のイントロダクション

 清野雄翔によるピアノソロ

 じっくりと聴いて欲しい

 レコーディングの際

 目の前で聴いて鳥肌が立った

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 3テイク録ったが、どれも素晴らしく

 1分のイントロを決めるのに、

 どれをとるかそれだけで一週間迷った。

 そんな彼のメインバンドはharmonic hammock



 第2回CDショップ大賞関東ブロックグランプリ受賞

 7人編成の、大人が読む物語のような

 音楽的な無駄がまったくない、美しいバンド。

 そして彼の主催イベントはこちら

 11/28(金) 原宿ストロボカフェ

 清野雄翔(harmonic hammock) presents
 
 音楽のごちそう ~うたうたいとピアノとバンドと弦~ vol.3

 Vocal 工藤成永(Any) 倉品 翔(GOOD BYE APRIL) 星羅 キクチリョウタ 星野ゆり(里帰り)

 ごちそうさまバンド : Key:清野雄翔 (harmonic hammock) Dr:越智祐介 Ba:大森慎也(Any) Gt:平田崇(Thanya) Perc:菅野可奈子 Vln:谷崎 舞
 
 OPEN 18:30 / START 19:00

 料金 2500yen+1Drink Order (学割 500円引き)

 そしてハモハモことharmonic hammock企画はこちら

 12/17(水) 原宿ストロボカフェ

 harmonic hammock presents
 
 〈Un gateau -harmonic hammock ×Chocolat & Akito Special 2man Live!-〉
 
 出演:harmonic hammock ,Chocolat & Akito

 OPEN 19:00 / START 19:30

 料金 3000yen+1Drink Order (学割 :学生証持参で500円引き)


 どうぞ足を運んで下さいね

 みなさんこれからも一緒に、

 彼のメロディを堪能し続けましょう

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テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

梅田誠志というベーシスト


 まずは問題発言から。

 「この男、過少評価されている。」

 勘違いしないで欲しいのは、評価されていない、のではまったくない。

 もっともっと気付いて欲しいんだ 

 この人のヤバさに

 すごいんだよ こんなベーシストいないんだ

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 とてつもなく歌うベース

 梅田誠志 Masashi Umeda

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 ギターの力巨くんと同じく、"tsukuyomi"最初のLIVEからずっと参加してくれている、もう一人のメンバー。

 彼との出会いは、他に比べてふわっとしている。笑

 彼と僕の周りがものすごくつながっていて、

 僕らはいつも間にか友人だった。

 "tsukuyomi"を始めるにあたって、一番悩んだのが実はベースだった。

 それには理由があって、コントラバスにするか、エレキベースにするか、相当悩んだ。

 音色としてはコントラバスのニュアンスが欲しい。

 しかしこの編成のダンスミュージックでコントラバスだと埋もれてしまうのは目に見えている。

 エレクトリックウッド、、、

 そうだなぁ、、、

 ん?そういえばアコースティックベースを縦に構えて弾く変わった男がいたぞ、、、

 そして彼に電話をした。

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 ベースを弾くために生まれてきたとはこのこと。

 プレイは出過ぎない。

 が、

 この存在感はなんたるか。

 僕はベースラインを指定することが多い。

 構造上かつ運指的にイカれた(笑)ラインも作るが、彼は不可能だとも難しいとも一言も言わずアジャストしてくる。

 そして只熊良介とChang-wooという強力な2人の打楽器ソロの応酬を相手にぶっとい弦をかき鳴らして渡り合う。

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 そんなミスターベーシストもベースを始めたきっかけは、

 ギタリストだったのにベースがいなかったから。

 という永遠の”ベースあるある”だから笑える。

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 マサ君のメインバンドの一つ The Soul Klaxon

 "tsukuyomi"は大マジメに取り組む場所で、クラクションは大マジメにフザケる場所らしい。

 そんな姿も見て欲しいので、11/9は西麻布の新世界に行って欲しい。

 こちらも新譜のリリパがあるぜ。

 SEMMY&THESOULKLAXON リリースパーティー

 guest:タカツキ

 OPEN 16:00 START 17:00 adv ¥2,200(+1D)


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 斉藤亮司と僕という

 両極端のバンマスに愛されるベースマン

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 "honeymooner"を聴いて彼のベースで踊り狂って欲しい

テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

丸山力巨というギタリスト


 "tsukuyomi"リリース記念メンバー紹介2日目はこの人、

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 丸山力巨 Chikao Maruyama

 どの角度から撮っても美しい完璧なルックス

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 どうやら神はいとも簡単に二物を与えたらしい

 彼との出会いは迫水秀樹という、現在ギター1本で世界を放浪している天才シンガーのバンド。

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 そのガットギターの音色の美しさ

 エフェクトを使いこなすcoolなセンス

 2011年10月の"tsukuyomi"ファーストライヴから参加してくれている数少ないメンバー

 さらになにより彼の人間性が素晴らしい

 一つ彼の性格を物語る暴露話(笑)をしよう

 結婚して数年目の奥さんの誕生日に、食事に行こうと奥さんを連れ出し、実は内緒で仲間が集まっていてWedding Partyになっていた。

 というなんとも素晴らしきサプライズ企画をし、お店のドアを開けた瞬間、奥さん感動して泣くだろうな、、、とみんなで期待して待っていたら、、、

 ドアが開いた瞬間、号泣していたのは力巨くんだった。。。爆笑

 という彼らしいなんとも心温まるエピソード。

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 先日のリリースパーティーの2日後が僕の誕生日であったが、メッセージをくれて、

 このメンバーでいることが幸せですと

 泣かせるじゃぁないか

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 "tsukuyomi"には鍵盤とギターという2つのコード楽器がいるが、

 清野雄翔とのコンビネーションは素晴らしい

 雄翔がどちらかというとアクティブなポジションをとるのに対し、力巨くんのギターはサウンドに奥行きと立体感、そしてカラーを加える。

 今回のリリースで、力巨くんのギターがハッキリと聴こえ、いかにハイセンスな動きをしているか僕も驚かされ、それがみなさんにも伝わるのかと思うととても嬉しい。

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 アルバムにおけるギターの一番の聴きドコロは4曲目

 silent sea のギターソロによるイントロダクション

 この音色を堪能して欲しい

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 ちなみに彼は普段、

 「あなた、どうして」



 「Soothe」



 というどちらも独創的なバンドで活躍している

 また、ナオト・インティライミさんのサポートをした時に付いた名前は、マル・インティライミ w

 これからも彼の音色とセンスが"tsukuyomi"のサウンドを宇宙へ誘ってくれるのが楽しみ

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只熊良介というドラマー


 ついに"tsukuyomi"1stアルバム"honeymooner"の全国リリースを11/5(wed)に控え、

 今日から、今まであまり触れられなかった、各メンバーにスポットを当てたいと思う。

 初回の本日はこの男、

 ドラムス 只熊良介

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 通称 熊ちゃん

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 という3ピースバンドをメインバンドとし、アメリカの老舗ドラムメーカー、Gretschとエンドース契約。style-3 !やEMPTY KRAFTサポートもこなす。

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 彼との出会いは数年前、中目黒のTシャツ屋

 そこはミュージシャンの友人が店主をやっている店で、そのせいでミュージシャンがよく集まる

 共演はそれからしばらく後になる

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 "tsukuyomi"の初代ドラマーには髭白健がいたが、そもそも当初から僕の想定では"tsukuyomi"は各楽器に2名のメンバーを配置し、スケジューリングの負担を減らす、というものだった。

 8人編成という大所帯では、スケジュールを合わせるのが曲作りより難しい。笑

 信頼できる鍵盤の清野雄翔に、"tsukuyomi"に合いそうな良いドラマー知らない?

 と聞いた時に返って来た答えが、「熊ちゃんじゃない。」だった。

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 当時の僕の熊ちゃんに対する認識は”chocolatreのドラマー”

 つまり小粋で上質なポップスをセンス良く叩けるドラマーだった。

 "tsukuyomi"での初登場はおそらく2012年3月

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 その幅の広さと曲への理解力、さらにその対応の速さに驚いた。

 僕はいわゆる菊地組の下っ端の下っ端で、わが国が世界に誇るジャズピアニスト南博さんとも仲良くさせて頂いているが、南さんがよく言っていた。

 「あのね、良いバンドには必ず良いドラムスがいる。すべてをぶち壊すのもドラムス。ドラムスが命だよ。」

 これは今になってものすごく実感できる。

 "tsukuyomi"のように、毎度僕がギリギリになって曲を書いてきて、本番までに数回リハーサルしただけで曲として成立するのは、ドラムス熊ちゃんの力に依るところが大きい。

 "tsukuyomi"のサウンドの特徴は物語性。

 最小音量と最大音量、最速とスロウがめくるめく切り替わる。

 これは並みのドラマーだと曲はぐらぐらに揺れて崩壊するだろう。

 彼の技術の高さと柔軟性ゆえに成せる。

 色とりどりの"tsukuyomi"サウンドの、切り替えの要。

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 アルバムでもその多彩なリズムさばきを聴いて欲しい。

 熊ちゃんのchocolatreは来月自主企画があるみたい。

 2014/11/23(sun)

 at 原宿ストロボカフェ

 chocolatre presents

 「toujours ensemble "chocolatre × UQiYO くりかえす 夜"」
 
 open 18:00 / start 19:00

 adv.3000 / door.3500(+1drink)
 
 w/ UQiYO
  
 予約ページ


 chocolatreはね、楽曲のセンスとクオリティが本当に素晴らしい。

 ポップス聴くならこういうの聴かないとダメでしょ。



 おっそろそろ風呂が沸いた。

 今朝はこの辺でオヤスミナサイ。

テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

お披露目

 みなさまこんばんは

 10月

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 日付変わって本日7日

 ついに"tsukuyomi" 1stアルバム "honeymooner" リリースパーティーまであと3日

 アルバムの情報をどどんと公開しましょう

 SNSでは先行していますが、アルバムのジャケット初公開!!

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 "tsukuyomi"のサウンドを彩ってきたOVERHEADS助川貞義さん

 VJというより 「光の魔術師」

 助さんと初めてコラボしたのが2012年の6月

 まさに度肝を抜かれ、プレイ中に危うく魂を抜かれてうっとりしてしまいそうな、

 恐ろしい魔力

 この時から いつか創るファーストアルバムのジャケットは助さんの映像を大胆にフィーチャーして

 と考えていました

 実現できて嬉しい

 この映像は昨年の"tsukuyomi"のワンマンLIVE中に助さんが創り出した奇跡の瞬間

 あれゆるエネルギーを、しかしあくまでcoolに感じさせる

 まさに僕の想い描く"tsukuyomi"サウンドに重なる

 助さんはよく言います

 「狙ってできるもんじゃない。俺だってどうなるかわからないんだから。笑」

 裏ジャケットは

 僕の新しいアー写をフィーチャー

 菊地成孔師のヘアメイクもされているカメラマン池田永一兄さんに撮って頂いたもの

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 そしてブックレットがすごいんです

 今までのLIVEのハイライトともいえる素晴らしい瞬間を捉えた写真集とも言える

 豪華フルカラ-20ページブックレット封入

 ブックレットには僕の書き下ろし、6,000字ものセルフライナーノーツも収録

 手のひらサイズのブックレットを作って、膨大なLIVE写真の中からセレクトしたり、どの位置にどの写真を置くかシミュレーション

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 さらに初回盤のみ、紙ジャケット仕様

 帯コメントは

 この方しかいません

 「東京ライブハウスシーン/カフェセッションシーンで醸成された異形のシティ・ノマドミュージック。アコースティックによるジャパンクール感覚は詩的かつ清らかに挑発的」 -菊地成孔

 こちらすべてのデザインをしてくれたのが、僕の長年の同志

 「箱庭の室内楽」のベーシストとしても活躍する本田琢也

 あらゆる仲間の力を借りて

 丁寧に丁寧に創りました

 リリースまで一ヶ月を切って

 各CDショップで予約も受付開始!!

 ・タワーレコード

 http://tower.jp/item/3709940/honeymooner


 ・HMV

 http://www.hmv.co.jp/artist_Tsukuyomi_000000000585095/item_Honeymooner_5994850


 ・Amazon

 http://www.amazon.co.jp/HONEYMOONER-TSUKUYOMI/dp/B00NG9KF5M/


 ここ以外にもCDショップであればどこでも取り扱いしています!

 ただね、、、

 約一ヶ月早く先行販売するリリースパーティーで手に入れてもらいたい

 これがホントのホンネ

 さぁ、宴の準備をしなきゃ

  10/10(金)

 "tsukuyomi"

 1st Album "honeymooner"

 Release Party


 @南青山・月見ル君想フ 10th Anniversary

 open 19:00 / start 20:00

 adv 3,000 / door 3,500 (各+1d)

 詳細・予約はコチラ


プロフィール

庸蔵

Author:庸蔵
気ままなsax吹き。菊地成孔、津上研太、藤原大輔に師事。

2011年より自身初のリーダーバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)始動。

"tsukuyomi" Official Live Movieはコチラ

Rickie-G、タカハシヒョウリ(オワリカラ)、浦上雄次(タップダンサー)、樽木栄一郎、大石昌良、Namioto(ex.cune 小林亮三)、サカノウエヨースケ、榎本くるみ、Cana(Sotte Bosse)、ユラリ(ex.Bahashishi)、迫水秀樹(ex.アメリカンショートヘアー)、アラカキヒロコ、ほしば かなえ、諌山実生など様々なアーティストとのコラボレーション、サポート、レコーディングやプロデュースなど国内外でジャンルレスに活躍中。2011年自身初のリーダーバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)始動。作詞作曲アレンジをすべて手掛け、8名のメンバーにリキッドライティングによるVJを加え、独創的としかいいようがない世界を構築。

待望の1stアルバム"honeymooner"が2014.11.05ついにリリース!!

生まれ変わったら、風見鶏になりたいのです。

2014年1月に下北沢に音楽家の集まる隠れ家バーを出したとか出してないとか。

  【Live Schedule】

6/5(金)

『“tsukuyomi” 1st アルバム “honeymooner” リリースパーティー in 大阪』

@難波・フラミンゴ・ジ・アルージャ

開場 19:00 / 開演 1部 20:00 / 2部 21:00頃(入替なし)
music charge ¥3,200(+ご飲食代)
詳細・ご予約はコチラ



 【Collaboration/Support/Guest】

3/7(土)

アラカキヒロコ × 庸蔵 × 豊田稔 トリオ ワンマン


@下北沢cafe/field

op 19:30 / st 20:00
music charge ¥2400(+1drink order)
※Thank you, Sold Out!!


3/18(水)

タカハシヒョウリ バンドセット


@新宿Motion

w/ 鈴木実貴子ズ / よしむらひらく+畠山健嗣 / chori (band) / 竹谷依実子
op 18:30 / st 19:00
adv ¥2000 / door ¥2300(各+1drink500)


 タカハシヒョウリ(vo/gt)
 アラカキヒロコ(key/cho)
 庸蔵(sax)
 宮田岳(ba from 黒猫チェルシー)
 山本淳平(ds from LOOLOWNINGEN)

  
3/21(土) 春分の日

Robson Amaral + Yukiko Miyazaki + Yozo トリオ ワンマン

『Special Trio LIVE~Spring has come!! Brazilian Party!!~』


Robson Amaral(vo/gt) 宮崎友紀子(vo)  庸蔵(sax)
@下北沢cafe/field
op 19:30 / st 20:00
music charge ¥2500(+1drinkオーダー)


3/24(火)

早渕恭弘(ex.スパイシージャム)バンドセット


w/ YOO / 松本リョウスケ
@青山・月見ル君想フ
op 18:30 / st 19:00
adv 2500 / door 3000(各+1d500)



演奏、liveサポート、レコーディングのオファーなどは下記メールフォームからお気軽にどうぞ。心よりお待ちしております。

メールフォーム

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NEWS!!
【"tsukuyomi" 1stアルバム
"honeymooner"
2014.11.05 on SALE !!!】

庸蔵が作詞・作曲・編曲そのすべてを行い、2011年の始動以来、即興に重きをおくライヴバンドとして活動してきた"tsukuyomi"(庸蔵's band style)。3年目の今年ついに待望のファーストアルバムをリリース。
この1年をかけてサウンドはもちろんアートワークの細部に至るまでじっくりと丁寧に製作されてきた。

アルバムのダイジェストミュージックビデオはコチラ

全国各CDショップにて現在予約にて販売受付中!!下記ショップ名をクリックして下さい。

・タワーレコード
 ・HMV
 ・Amazon


【Namioto×"tsukuyomi"
ライヴアルバム
Jongara-Judd】




cuneのvoとしてメジャーシーンで活躍してきたシンガー小林亮三がソロ名義でNamiotoとなり鹿児島へ移住したが、親交の厚い二人が単なるコラボレーションの域を越えて魅せた2013年3月のLiveから、4曲を臨場感そのままにパッケージ。1200円。都内では下北沢のカフェ&バー「cafe/field」で販売しています。枚数限定です、お早めにお買い求め下さい♪

【オリジナルTシャツ】

【sharbet pink × grey × emerald blue】

写真5

こちらのカラーはボディを別のタイプにしました。首回りが広め、生地は薄め、そしてS、M、Lの3サイズ展開にしました。現在のところlive会場限定販売でお値段は変わらず3,000円。

イラストレーターオカダミカが"庸蔵のsax"をイメージして描いた女の子とsaxのシルエット。

従来の2色のカラーはM/Sの2サイズ展開。いずれも3,000円。

IMG_5750_convert_20111012203824_convert_20111023072402.jpg
【white×black×red】

IMG_0952_convert_20111012203807_convert_20111023072349.jpg
【black×silver×red】

庸蔵主催のlive時には用意して参りますが、サポートやゲストでの出演時にご興味のある方は事前にblogやtwitterなどでメッセージいただければお持ちできます。実物を見てからお買い求め下さい。お気軽にどうぞ。
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