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世紀の名盤

 まったくblogって奴はちょっと目を離すとそっぽを向く

 数日書いてないだけだと思ってたら2ヶ月も経ってる

 そうなると何から書いていいかさっぱりわからない

 2月の Namioto × "tsukuyomi"のライヴレポートもまだ書けてないまま、、、

 どうか気長に付き合って下さい。笑

 いや、もうこのペース、これ読んでくれてる方はわかってくれてるだろうけど。。。苦笑

 ただ今"tsukuyomi"の1stアルバム製作、順調に進んでいます。

 cop.jpg

 今年1~2月の5日間をかけて、レコーディングは95%が終了。

 kuma.jpg

 ds 只熊良介

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 pf&key 清野雄翔

 yusho.jpg
 
 メンバーが素晴らしいプレイを連発。

 chikao masa

 bs 梅田誠志  gt 丸山力巨

     yamboo.jpg

 per 村瀬"Chang-woo"弘晶
 
     chan.jpg

 僕はエクセレンッッッ(ト)を連呼。

 mika.jpg

 voice ミズノミカ  vln  禹貴惠 

 woo.jpg

 エンジニアはほしば かなえのアルバムでも素晴らしい仕事をした関野純一。

 sekino.jpg

 現在Edit作業に進んでいます。

 edit.jpg

 アノ曲が、コノ曲が、、、スタジオ作品ならではの仕上がり。

 世紀の名盤を作る気などさらさらなく

 ただ、寝る前に聴いたらイイ夢を見られたり、いきなり踊り出したくなったり、コレ聴きながら散歩に出掛けたくなったり、

 そういうの!

 そういうの作るから。

 多分夏には出来るかな♪ 

 首を長くして、

 待ってて!!

 kie yoo


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テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

3年目にして

 みなさまこんばんは。全然書いてなかったと思ったら2日連続のblogです、改めましてこんばんは。

 そう、昨日のblogの日付は元旦に改ざん(笑)していますが、ホントは昨日書いたので2日連続のblogです、みなさんご機嫌いかがでしょうか?

 今日はめずらしく今日の事を書きましょう。

 久々に藤沢へ。

 写真 (45)

 なぜか。。。

 2011年10月、僕の初めてのワンマンliveを機に立ち上げた自身初のリーダーバンド"tsukuyomi"



 インプロヴィゼーション(即興演奏)が主体のため、発足以来live活動のみを行って来ましたが、今年ついにアルバム製作、レコーディングを開始します

 その打ち合わせのために藤沢のスタジオへ

 ほしばかなえのアルバムのレコーディングの際に素晴らしい音で捉えた関野くんと

 写真 (44)

 ただ今アルバムに収録するために選曲中

 しかし改めて聴いてもメンバーのプレイが素晴らしいのでどの曲も入れたい

 贅沢な悩みだが。。。

 僕個人でも初のリーダーアルバムとなります

 今まで僕が生きて演奏していろんな人と出逢って感じてきた事の集大成

写真 (38)

 【レコーディングメンバー】

 庸蔵(sax)
 梅田誠志(bs)
 只熊良介(ds)
 丸山力巨(gt)
 清野雄翔(key)
 禹貴惠(vln)
 村瀬 “Chang-woo” 弘晶(per)
 ミズノミカ(voice)

 ぜひともご期待下さい。

テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

ポップマジシャンとライムマスターの3日前

 みなさまこんばんは。

 ブルームーンの夜、いかがお過ごしでしょうか?

 30日間blogを休んだと思ったら連日書いてみたり。

 得意の?(笑)時間軸を逆さに歩いてみせるパターンで。

 日付的に言えば、3日前のこと。

 その日は朝から楽しみにしていたレコーディング。

 "ポップマジシャン"まさにこの呼び名がふさわしい大石昌良くんの新曲。

 大石くんとは去年の春に出会った。小林亮三の紹介だった。

 「同ジ月ヲ見テイル」と呼ばれた夜に参加したメンバーはなんだか不思議な力で結びついている。

 大石くんはその時から「いつかホーンを入れたいんだ。その時は相談に乗ってね!」と言っていた。

 この業界、「またいつか一緒にやろうね。」は「じゃあね。」くらい深い意味のない言葉なのだが、少しの時を経て大石くんは本当に連絡をくれた。嬉しいね。

 デモを聴かせてもらって、やっぱりこの男はすごいと思った。とってもポップなのに、ひねりも利いてる。ひねりが利いてるのに、とってもポップ。そしてなにより、彼の曲を聴いてると楽しくて、幸せになる。

 事前に2人でみっちり打ち合わせ。細かい部分の音を2人で決めて行く。

 写真30

 今回、大石くんからtp(トランペット)は絶対に入れたい。というリクエストがあったから、tpと僕のアルトの2管で録ることにした。

 tpには湯本淳希くんを誘った。

 湯本くんとは数年前に”イケメンビッグバンド”という謎のバンドがあってね(笑)、トロンボーンのルミエがやってるんだけど、僕が誰かのトラ(代理)で入った時に出会った。でもその時はメンバーがたくさんいたから、ちゃんと話した記憶はない。

 そもそもそのビッグバンドに誘われた時は、ルミエが新興の宗教でも始めたんだと思っから断ろうと思ったんだけど(笑)、よく見たらメンバーが知り合いばっかりだったから、みんなルミエに騙されたんだと思ったよ。笑

 そして今年の初めに、彼が所属するThe Cubesと僕の"tsukuyomi"が「踊られる音」で対バンした時に再会。

 写真183

 レコーディングは良い雰囲気の中、さくさく進む♪

 この日はディレクター大石昌良。写真撮ったら照れた。笑

 写真182

 最後に、、、

 写真181

 何をしているかは、大石くんのアルバムが出るまでのお楽しみ。ふふふ。

 ”大石ホーンズ”は無事にこの曲を録り終えたので、出来上がりを楽しみに待ちましょう♪

 写真31

 RECを終えて、代官山へ。

 この夜は「代官山街飲み」というイベントで完全即興のlive。

 mc ATOM(SUIKA)、gt さいとうりょうじ、pf 清野雄翔(harmonic hanmock、"tsukuyomi")、ds 馬場智也(soup note)、sax 庸蔵というこれまた楽しいメンバー。

 写真180

 どんな演奏だったかはその日その場にいた人だけが知ってる。

 僕だってもう、何を吹いたか忘れた。

 ちなみに写真の背後に映っているのは、星子健太郎の亡霊だと思う。笑

 ATOMさんはいつもホントにすごい、僕ら楽器を弾くミュージシャンにとってその場で即興するなんて、譜面見て吹くより簡単なことだけど、ATOMさんはその場で言葉を乗せてしまう。その場で歌詞を作るって僕にはとても出来ない。ライムマスターに感服。

 そうやってこの夜は過ぎて行ったよ。

 音楽仲間に囲まれた、濃密で楽しい夜。

 今宵はこの辺で。


 10/12(金)

 「静かの海のしらべ~庸蔵 One Man Live~」


 “音楽にとりつかれた大人たちへ”「踊られる音」 のもう一つの物語。


 【出演】

 "tsukuyomi"(庸蔵's band style)

 大石昌良 × "tsukuyomi"

 【opening act】 CHAN-MIKA / カンタス村田

 【Lighting】 Sukegawa(OVERHEADS)

 【Food&Drink】 ソウダ ルア

 【場所】 青山・月見ル君想フ 

 【時間】 open 18:30 / start 19:30

 【料金】 adv 3,000 / door 3,500(+1d 500)


 【予約】 月見ル君想フHPのみで受付中!(予約番号順の入場になりますので、早めのご予約をオススメいたします。)

 聴覚・視覚・味覚、そのすべてで堪能する、音楽にとりつかれた大人たちのための夜、特別編。

 写真-1

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

「Life is smile」

 ついに今月25日、ある作品が世に出る。

 写真 (7)

 僕が彼女のサポートを始めたのは、2年前だか1年半前だか、とあるliveで対バンをして、共通の関係者の方が僕のsaxを勧めてくれたのが縁だ。

 いつの間にか僕はバンマスとしてバンドの編成決め、メンバー選び、バンドアレンジ、楽曲提供と深く関わらせてもらうことになるわけだが、1年以上の試行錯誤の末、やっと作品にできるまでに固まった。 

 "now is the time"とはチャーリーパーカーが言ったかは知らないが、今がその時だった。

 ガットギター丸山力巨

 写真 (10)

 パーカッション三星章紘

 写真 (11)

 コントラバス古賀圭侑

 写真 (9)

 saxとバンドアレンジ、サウンドプロデュースは私、庸蔵。

 写真 (12)

 歌とピアノはもちろん、ほしば かなえ

 写真 (8)

 3年ぶりの新作ミニアルバム「Life is smile」。

 素晴らしい音で録音してくれたのはレコーディングエンジニア関野純一

 写真 (10)

 その音に魔法をかけてくれたのが、mix&マスタリング田辺玄(water water camel)。

 写真 (26)

 たった一つの作品を作るのに、ここでは紹介しきれないたくさんの人の力が注がれた。

 写真 (18)

 そして彼女にとって間違いなく代表作と言えるものができた。

 写真 (19)

 あと数日すれば、完成品が届くことでしょう。

 そして、その作品のリリースを祝して、4/25にイベントを開催します。

 リリースパーティーという名にふさわしい豪華な出演陣。

 沢田ナオヤ

 写真 (16)

 タマル

 写真 (15)

 エバラ健太

 写真 (13)

 いつか

 写真 (17)

 Raiji&Chips

 写真 (14)

 そして普段は僕のイベントの際に大活躍する敏腕料理人・ソウダルアがこの日も月見ルのキッチンに登場!

 liveハウスの域を遥かに超えた特別メニューでお迎えします!しかもかなえちゃんのリクエストメニュー。お腹を減らせてお越し下さいね。


 4/25(水)

 ほしば かなえ new mini album 『Life is smile』 リリースパーティー

 【出演】

 ほしば かなえ
 Raiji&Chips
 いつか
 エバラ健太
 タマル
 沢田ナオヤ

 【時間】 open18:00 / start18:30

 【場所】 青山・月見ル君想フ

 【料金】 前売り(予約)2500 / 当日3000 (+1d500)

 【予約】 月見ル君想フHPより


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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

およそ20日と数日前のこと

 3月のある日僕は山梨にいた。

 写真 (31)

 信玄公のお膝元。

 写真 (29)

 ある男に会うため。

 僕の大好きなバンドwater water camelのギタリストでありながら、

 写真 (33)

 名エンジニア、田辺玄

 写真 (27)

 玄くんとは過去に共演もあるが、久々の再会。そしていつか必ず行くよ、と言っていた彼のホームタウン・山梨にやっと来られた。

 2月にレコーディングしたほしば かなえちゃんの新作のmixとマスタリングを彼にお願いしていて、その最終チェックに来たのだ。

 着いたのが昼頃だったので、まずは彼の行きつけのうどん屋へ。

 写真 (30)

 玄だから源なのか?

 と一瞬思ったが、優しい僕はそれは心の奥にそっとしまい、、、笑

 「富士吉田のうどん」というのはとっっっても太い、そしてコシが強い。アゴが疲れるくらい。味もかなり濃い。確かに初めての味。ほほぅ、なるほど。

 写真 (25)

 何気なく撮ったら、玄くんはマンガの吹き出しみたいになっていた。奇跡。笑

 写真 (28)

 玄宅で作業開始。

 写真 (26)

 新たにコーラスを重ねたり、

 写真 (35)

 めずらしく?(笑)ほしばさんも真剣?(笑)

 写真 (36)

 僕ももちろん真剣。

 写真 (32)

 しかし田辺玄のセンスはすごい。

 すべての音が温かく、とてもいい位置でしっかりと歌を包んでいる。このアルバムのイメージのままに、生活の一部の中に溶けている音。でもしっかりと聴こえる存在感。

 かなえちゃんの新作のサウンドプロデュースを僕がすることになった時、真っ先に浮かんだ男。

 やはりこの男にお願いして間違いなかった。 

 もうすぐだ。

 この曲、音、

 かなえちゃんの新しい世界が幕を開ける。

 写真 (34)

テーマ : 今日の出来事
ジャンル : 日記

太陽のストュディオ

 スタジオは藤沢にある「太陽ぬ荘」。

 沖縄では「太陽」のことを「てぃーだ」という。

 「ぬ」は「の」。

 太陽の荘という意味で、「てぃーだぬ荘」と読む。

 アルバムイメージにピッタリ。

 今回のレコーディングはとにかくいろんな細かいピースが綺麗にハマりながら進んでいる。

 これは僕ら自身の手を超えてしまった力の働きを意味する。

 こういう時は見えない音楽の天使が近くを飛んでいるのだ。

 初日は各トラックのベーシックな部分の録音。

 ガットギター丸山力巨、パーカッション三星章紘、コントラバス古賀圭侑の出番だ。

 写真 (6)

 録音しては聴き直して、修正を加えながら繰り返す。

 写真 (8)

 とはいえ3人とも仕事が早い。レコーディングは順調に進む。

 エンジニアは去年アラカキヒロコのRECの際もお世話になった、関野純一くん。

 顔は魚にしか見えないが、とにかく腕がよくてキャラもイイ。

 写真 (10)

 主役もご満悦。笑

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 3人はすぐに出番を終えてしまった。

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 二日目は、主にsaxと歌とピアノを重ねていく。

 ついに主役の登場。笑

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 とはいえこの人、まず圧倒的に歌が上手い。

 ピッチはほぼ外さない。リズムの乗せ方をいくつか試す程度。

 2テイクもあれば十分。

 歌録りがこんなに早い人もなかなかいない。

 やる時はやる女か。。。笑

 悪徳プロデューサーは逆にケチのつけどころを探しんたんだが、、、笑

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 考えた末の結論は「とにかく丸山君は男前だ。」ということだけだった。

 写真 (3)

 全員がイイ仕事をした結果、すべて順調に進み、録音まで無事に終了。

 そして確信した。

 はっきり言って、ほしばかなえの魅力がつまりにつまった素晴らしい作品ができる。

 僕はsaxの他に、作曲1曲と全曲のアレンジを担当。プロデュースはかなえちゃんと僕の協同という感じ。

 出来上がったら本当に多くの人に聴いて欲しい、と強く感じています。

 次はミックスとマスタリング。

 サウンドに最後の魔法をかけてもらうべく、山梨にいる僕のとっておきの友人エンジニアに、かなえちゃんの、そして僕らの思いの込もった音を託します。

 来月、僕は山梨まで出向きます。

 最高のアルバムを仕上げるために。

 今からワクワクが止まらない。

 楽しみにしていて下さい。

 今宵はこの辺で。

 オヤスミナサイ。

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

絵本の0ページ目

 音楽は他の何かによく似ている。

 だいたい物事の仕組みはすべてつながっているのかもしれない。

 作曲は料理にそっくりだし、

 今日はスポーツに例えてみるとすれば、、、

 live、生演奏は中でも(僕が詳しく知る中では、)フットボールにそっくり。

 いろんな楽器が同時に動く、事前に決めた作戦(ここでは譜面ということになる。)どおりに動くことが基本だとすれば、その場の空気を感じ取って、即興で動き出す時が来たりする。

 liveはなまもの、水の流れのようにつねに動いていて、自分が思ったとおりばかりに進むとは限らない。

 これは直感としかいいようがない。自然に動き出す。

 これを見た(聴いた)周りの者は、自分は作戦どおりに動くか、一緒になって即興で動き出すか、またはその中間的な動きをするか、瞬時の選択に迫られる。

 この連続でliveは進んでいき、ミュージシャンにとってこれがたまらないワクワクの連続なんだが、、、

 今日の話はレコーディング。

 これも一発録音か、重ね録音かによってまた別物だが、

 いわゆるレコーディング、重ね録音は駅伝にそっくり。

 正月にやってるあれだ。

 一人ひとりが自分の音を重ねていく、誰かがプレイしている時、別の誰かは何もできない。指をくわえて見ている他ない。

 ただ、一人が良いパフォーマンスも見せれば、次の人の士気が俄然上がる。良い流れで来ると、さらに良い流れを生む。

 気付くとそこに曲が浮かび上がる。音と音の重なりがいつの間にか一つの作品に変わっていく。

 この時の興奮もまたミュージシャン冥利につきる。他では得難い感動がある。

 さて、今日は前置きが長くなってしまった。

 今週は2010年から僕がサポートしだしたシンガーソングライターほしば かなえのレコーディングでした。

 彼女はもともとピアノ弾き語りのシンガー。

 その彼女がバンド編成でやる時に、いつのまにか僕はいわゆるバンマスを任され、バンドメンバーの人選、かなえちゃんがもともと持っていた曲の編曲、さらに作曲と"ほしばかなえの音楽"にかなり深く関わることになった。

 早くから彼女は"新しい作品"を作りたい希望を僕に伝えていた。

 だが、僕は「その時を待とう。」と言った。

 いろんなメンバーに手伝ってもらいながら、様々な方向性を探った。僕の中で彼女の音楽を一番輝かせる方向をずっと探していた。

 そしていつの間にか、いろんなピースが自然と揃った。

 メンバー、曲、アレンジ、アルバムコンセプト。

 かなえちゃんは言った。

 「絵本のようなレコード」が欲しい。

 now is the time.

 2012年の2月、僕らは藤沢のスタジオへ。

 着いたら早速腹ごしらえ。藤沢名物らしい"バラ丼"。とんでもないボリューム。。。

 写真 (4)

 パーカッションの三星みっちゃんはペロリ。なんせ彼は190センチ!!

 写真 (11)

 現場では午前中にグランドピアノの調律を済ませ、

 写真 (5)

 準備はOK。

 写真 (7)

 さてと、始めようか。

 写真 (9)

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

プロフィール

庸蔵

Author:庸蔵
気ままなsax吹き。菊地成孔、津上研太、藤原大輔に師事。

2011年より自身初のリーダーバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)始動。

"tsukuyomi" Official Live Movieはコチラ

Rickie-G、タカハシヒョウリ(オワリカラ)、浦上雄次(タップダンサー)、樽木栄一郎、大石昌良、Namioto(ex.cune 小林亮三)、サカノウエヨースケ、榎本くるみ、Cana(Sotte Bosse)、ユラリ(ex.Bahashishi)、迫水秀樹(ex.アメリカンショートヘアー)、アラカキヒロコ、ほしば かなえ、諌山実生など様々なアーティストとのコラボレーション、サポート、レコーディングやプロデュースなど国内外でジャンルレスに活躍中。2011年自身初のリーダーバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)始動。作詞作曲アレンジをすべて手掛け、8名のメンバーにリキッドライティングによるVJを加え、独創的としかいいようがない世界を構築。

待望の1stアルバム"honeymooner"が2014.11.05ついにリリース!!

生まれ変わったら、風見鶏になりたいのです。

2014年1月に下北沢に音楽家の集まる隠れ家バーを出したとか出してないとか。

  【Live Schedule】

6/5(金)

『“tsukuyomi” 1st アルバム “honeymooner” リリースパーティー in 大阪』

@難波・フラミンゴ・ジ・アルージャ

開場 19:00 / 開演 1部 20:00 / 2部 21:00頃(入替なし)
music charge ¥3,200(+ご飲食代)
詳細・ご予約はコチラ



 【Collaboration/Support/Guest】

3/7(土)

アラカキヒロコ × 庸蔵 × 豊田稔 トリオ ワンマン


@下北沢cafe/field

op 19:30 / st 20:00
music charge ¥2400(+1drink order)
※Thank you, Sold Out!!


3/18(水)

タカハシヒョウリ バンドセット


@新宿Motion

w/ 鈴木実貴子ズ / よしむらひらく+畠山健嗣 / chori (band) / 竹谷依実子
op 18:30 / st 19:00
adv ¥2000 / door ¥2300(各+1drink500)


 タカハシヒョウリ(vo/gt)
 アラカキヒロコ(key/cho)
 庸蔵(sax)
 宮田岳(ba from 黒猫チェルシー)
 山本淳平(ds from LOOLOWNINGEN)

  
3/21(土) 春分の日

Robson Amaral + Yukiko Miyazaki + Yozo トリオ ワンマン

『Special Trio LIVE~Spring has come!! Brazilian Party!!~』


Robson Amaral(vo/gt) 宮崎友紀子(vo)  庸蔵(sax)
@下北沢cafe/field
op 19:30 / st 20:00
music charge ¥2500(+1drinkオーダー)


3/24(火)

早渕恭弘(ex.スパイシージャム)バンドセット


w/ YOO / 松本リョウスケ
@青山・月見ル君想フ
op 18:30 / st 19:00
adv 2500 / door 3000(各+1d500)



演奏、liveサポート、レコーディングのオファーなどは下記メールフォームからお気軽にどうぞ。心よりお待ちしております。

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NEWS!!
【"tsukuyomi" 1stアルバム
"honeymooner"
2014.11.05 on SALE !!!】

庸蔵が作詞・作曲・編曲そのすべてを行い、2011年の始動以来、即興に重きをおくライヴバンドとして活動してきた"tsukuyomi"(庸蔵's band style)。3年目の今年ついに待望のファーストアルバムをリリース。
この1年をかけてサウンドはもちろんアートワークの細部に至るまでじっくりと丁寧に製作されてきた。

アルバムのダイジェストミュージックビデオはコチラ

全国各CDショップにて現在予約にて販売受付中!!下記ショップ名をクリックして下さい。

・タワーレコード
 ・HMV
 ・Amazon


【Namioto×"tsukuyomi"
ライヴアルバム
Jongara-Judd】




cuneのvoとしてメジャーシーンで活躍してきたシンガー小林亮三がソロ名義でNamiotoとなり鹿児島へ移住したが、親交の厚い二人が単なるコラボレーションの域を越えて魅せた2013年3月のLiveから、4曲を臨場感そのままにパッケージ。1200円。都内では下北沢のカフェ&バー「cafe/field」で販売しています。枚数限定です、お早めにお買い求め下さい♪

【オリジナルTシャツ】

【sharbet pink × grey × emerald blue】

写真5

こちらのカラーはボディを別のタイプにしました。首回りが広め、生地は薄め、そしてS、M、Lの3サイズ展開にしました。現在のところlive会場限定販売でお値段は変わらず3,000円。

イラストレーターオカダミカが"庸蔵のsax"をイメージして描いた女の子とsaxのシルエット。

従来の2色のカラーはM/Sの2サイズ展開。いずれも3,000円。

IMG_5750_convert_20111012203824_convert_20111023072402.jpg
【white×black×red】

IMG_0952_convert_20111012203807_convert_20111023072349.jpg
【black×silver×red】

庸蔵主催のlive時には用意して参りますが、サポートやゲストでの出演時にご興味のある方は事前にblogやtwitterなどでメッセージいただければお持ちできます。実物を見てからお買い求め下さい。お気軽にどうぞ。
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