"Absolute!!"

 みなさんこんにちは。

 陽気な日曜日。

 レイディオでも聞きながらテラスでビアが飲みたいですね。

 一週間後の日曜日、また少しおもしろい組み合わせを考えてしまいました。

 ミュージシャンにとって、生まれ育った場所や住んでいる場所はその人の作風やヴァイブレーションにダイレクトに影響を及ぼしますが、

 横浜界隈というのはまた独特な雰囲気をまとった連中が多くて、

 イイ意味でゆるくて、なんとでもなんじゃねぇ?とでも言いたげな。笑

 常に安定したプレイというより、スイッチがうまく入れば、とんでもないプレイを始める。

 というのが僕の印象ですが。

 ここまではあくまで「個人的な」一般論。

 その横浜もしくはジャマイカに、

 歌を歌うお化けが出るらしく、

 その名をCHAN-MIKA

 チャンミカというらしいのですが、

 この人。

 写真 (70)

 あっ違う。

 写真 (57)

 この人。

 なんだかボブ・マーリィーのカバーを披露し合うイベントで優勝してジャマイカ行きのチケットをゲットしたりだとか、らしい逸話がいくらでもあるけれど、

 で、そのチャンミカの歌の引き出し方を一番知っている男がいて、

 さいとうりょうじ

 写真 (71)

 ん?これは清野くんだ。

 違う違う。

 写真 (58)

 こっちこっち。

 この男普段やる気がまったくないんだけど、笑

 とんでもないギターをかましやがるから、

 この二人と、

 レイディオ × テラス × ビア

 ならぬ

 庸蔵 × CHAN-MIKA × さいとうりょうじ

 なんかでliveやってみたら、どうなるのかなと。

 ちなみにチャンミカの歌は普通のシンガーと違って、演奏する側がまったく気を遣わないでいいレヴェルだから、

 俺とりょうじはまさに楽器とやってる感覚で攻められる。

 とってもソリッドなliveがしたいなと。

 そんな夜にピッタリの相手は、

 写真 (56)

 タカツキ先輩と

 写真 (60)

 タケウチカズタケ先輩で、

 言わずとしれたSUIKAの二人。

 

 豪華な対バンだこと。

 この夜に飲んだ酒は今までで一番美味かったって、

 そんな夜に。

 ちなみにタイトルの"Absolute!!"ってのは

 ”疑いようがない”って意味なんだけど、

 まったくホントかね?笑


 5/20 (Sun)

 "Absolute!!"


 庸蔵 × CHAN-MIKA × さいとうりょうじ

 vs

 タカツキ × タケウチカズタケ

 @代官山・カフェバー「山羊に、聞く?」

 open 19:00 / start 20:00

 adv 2,000 / day 2,500 (+1d500)


 ※小さなお店なのでご予約をオススメします。「山羊に、聞く?」HPの予約フォームよりどうぞ。

 ※美味しいフード・お酒各種取り揃えております。

 写真 (61)

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

点と線の彼方

 みなさまこんばんは。

 もう5月も半ばなのに、夜はまだまだ冷えますね。

 3日前、どうやら僕は「点と線」というイベントに出ていたようで。

 「ようで。」

 と言ったのは、その日の印象があまりに強烈過ぎた結果、逆に現実感を失っていた僕は、本来翌日には書くべきこういった類のliveリポートのような日記を、3日経った今になって、やっと客観的に書ける状態になったのです。

 場所は青山。

 写真 (69)

 3人の歌い手がいた。

 ヒグチアイ、松崎ナオ、榎本くるみ。


 世の中には”嘘がつけない”人がいる。それは正直なところ、”不器用”と呼ばれる類のものかもしれない、しかしだいたいにおいてそれは”魅力”と言い換えられる。この日ここにいるのは”そういう”歌い手である。彼女たちはプライベートでは気の利いた嘘や冗談を言ったりもするかもしれないが、殊に歌うことにおいて、まったく嘘がつけない。どうしようもなく真っ直ぐな気持ちで歌を歌う。彼女たちの歌を聴いたことがある人ならばこの意味をわかってくれると思う。一つ一つの言葉は放たれ、紡がれ、叫ばれ、結ばれ、いつか真っ直ぐな線となる。それは彼方まで伸びて、その先は僕らには見えない。点と線。


 これはこのイベントの「前書き」だったが、

 その日のliveが「普通の楽しいlive」にならないことは最初からわかっていた。

 だって、

 もう一度言うが、

 ヒグチアイと、松崎ナオと、榎本くるみがいるのだから。

 その勘は当然のごとく的中した。

 というより、随分覚悟していたものの、さらにその予想をも上回った。

 ヒグチアイトリオも、松崎ナオバンドも、ものすごく濃密で、熱量の高い演奏。

 とにかく歌、言葉、演奏、どれをとっても直球勝負。しかも剛速球。

 まっすぐな言葉が連なり、

 詩が浮かびあがる。

 お客さんも本当にたくさん入っていたからでもあるけれど、

 酸素が薄い。

 名曲・名演が次から次へと繰り出され、呼吸が上手くできない。

 こんな日はなかなかない。

 この3組ならではの空気。

 そして、

 榎本くるみと僕ら"tsukuyomi"の出番。

 写真 (64)

 僕の感想はたった一言。

 榎本くるみの歌は、榎本くるみにしか歌えない。

 とんでもなかった。

 写真 (65)

 榎本くるみファンのみなさんに、くるみちゃんと僕らの演奏はどう聴こえたのだろう。

 当事者にはまったく判断がつかないが。

 くるみちゃんの歌声は天高くそびえたか。

 僕らの演奏はその力になれたのか。


 その日のすべての演奏が終わり、やっと呼吸の仕方を思い出したところで、

 ナオ姉さんと月の下で1枚。(暗くて見えない。それがまたイイ。笑)

 写真 (66)

 来て下さったみなさま、心からありがとうございました。

 このような真摯な音楽イベントが満員というのは、この国にもまだ音楽をきちんと聴いている方がたくさんいることの証でしょう。

 静けさを取り戻したフロア。

 写真 (68)

 と、悪あがきをしてみたけれど、

 この日ここで感じたものは言葉にできそうもない。

 写真 (63)

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

点と線

 5月。

 人生は短い。

 おそらく。

 恐ろしく短い。

 いつこの世から消えてなくなるかわからないけれど、

 多分、

 あぁ、あっという間だったなぁと思うに違いない。

 写真 (48)

 それまで旅は続く。

 毎日のちょっとしたことはただの点。

 毎日、点を散りばめている。

 気づいたら線になる。

 どういう線が描けるかは一つ一つの点しだい。

 世の中にはとんでもない歌を歌う人が何人かいて、

 この人は間違いなくその一人。

 榎本くるみ

 写真 (53)

 昨年10月の僕のワンマンにゲスト出演して頂いてから、またいつか僕のバンド"tsukuyomi"のメンバーで彼女の曲を再現できたら、と思っていた。

 5月。

 その日が来ます。

 僕の信頼するメンバーをご紹介します。

 ds 髭白健

 写真 (34)

 アコースティックベース 梅田誠志

 写真 (24)


 key 清野雄翔

 写真 (23)

 ガットギター 丸山力巨

 写真 (26)

 そして共演は、

 松崎ナオ

 写真 (55)

 ヒグチアイ

 写真 (54)

 それぞれの歌がたっぷり聴ける贅沢な3マン。

  
 5/9(水) 「点と線」

 
 世の中には”嘘がつけない”人がいる。

 それは正直なところ、”不器用”と呼ばれる類のものかもしれない、しかしだいたいにおいてそれは”魅力”と言い換えられる。

 この日ここにいるのは”そういう”歌い手である。彼女たちはプライベートでは気の利いた嘘や冗談を言ったりもするかもしれないが、殊に歌うことにおいて、まったく嘘がつけない。どうしようもなく真っ直ぐな気持ちで歌を歌う。

 彼女たちの歌を聴いたことがある人ならばこの意味をわかってくれると思う。一つ一つの言葉は放たれ、紡がれ、叫ばれ、結ばれ、いつか真っ直ぐな線となる。それは彼方まで伸びて、その先は僕らには見えない。

 点と線。


 【出演】


 榎本くるみ


 1981年10月17日生まれ、名古屋出身。ミュージシャンだった母の影響で幼い頃から 音楽に触れる。2002年に“くるみ”名義でソニーミュージックよりシングル「幻」でデビュー。シングルを2枚リリースした後にインディーズでの活動へ移行するも、聴き手の心を強烈に惹き付ける歌声とともに“榎本くるみ”としてフォーライフより2006年再びメジャーデビュー。2012年4月現在で9枚のシングルと2枚のアルバム、1枚のミニアルバムを発表。世の中の現実を受けとめた上での前向きさを持つ、力ある作品を発表し続けている。またこの日は、sax奏者・庸蔵のユニット”tsukuyomi”から、髭白健(ds)、梅田誠志(b)、清野雄翔(key)、丸山力巨(g)、庸蔵(sax)が榎本くるみバンドとして彼女の楽曲を奏でる。

 松崎ナオ

 東京生まれ。1998年 Epic recordsよりデビュー アルバム3枚、シングル9枚リリース。2002年 椎名林檎のカバーアルバムで『木綿のハンカチーフ』デュエット。2003年 tower record限定 アルバム『FLOR TREM』リリース。2006年 M&Iカンパニーよりアルバム『Flower Souce』リリース。そのアルバムから、「川べりの家」がNHK総合のドキュメント番組「ドキュメント72hours」のテーマソングに、「hello,goodbye」が、重松 清原作 廣木 隆一監督の映画「きみの友だち」のテーマソングになる。2008年 M&Iカンパニーよりアルバム『気持ちバタフライ』リリース。ARABAKI ROCK FESTに出演。2009年 ARABAKI ROCK FESTに出演。ライブ会場限定発売 アルバム『そんな印象ガール』リリース。2012年 夏に向け、New Album制作真っ最中!!興味が湧いたらすぐ行動をモットーに、愛のある音楽をテーマに、勢力的に活動中!!

 ヒグチアイ

 平成元年11月28日生まれ。孤高の声でうたい、激情の鍵盤を弾くシンガーソングライター。生まれは香川県、育ちは長野県、大学進学のため上京し、東京在住。2歳のころからピアノを習い、その後ヴァイオリン、合唱、声楽、ドラム、ギター、など様々な音楽に触れる。18歳で鍵盤弾き語りシンガーソングライターとして活動し始め、18歳のときに某オーディションで約4000組の中から最優秀賞に選ばれる。1stミニアルバム「ストリートライフ」、2ndミニアルバム「ナリカケ」をリリースし、21歳で自由になり、自主制作で作った3rdミニアルバム「リアリティー」を2011年3月5日にリリース。同年夏には一人でツアーをまわり、11月27日に人生初ワンマンを渋谷gee-geで成功させる。


 当日は特別に料理人ソウダルアを招へいし、liveハウスの域を超えた特別フードをお出しします。毎回各メニューが完売するほど好評です。ぜひ18:30のopenからいらっしゃって、まずはお食事からお楽しみ下さい!


 【場所】 青山・月見ル君想フ

 【時間】 open 18:30 / start 19:30

 【料金】 前売り 2,500 / 当日 3,000 (ともに +1drink 500)円

 【予約】 月見ル君想フまで 電話予約 03-5474-8137 16:00 〜 21:00 または 
web予約 

 あなたに伝えたいJK_RGB

        『榎本くるみ × "tsukuyomi"』

 写真 (52)

 5/9にお逢いしましょう。

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

まさにLife is smileな一日

 こんばんは。少しご無沙汰ですね。

 やっと夜も温かくなりました。

 夜中の散歩が気持ち良い季節がやってきます。

 4/25は、

 写真 (39)

 ほしば かなえ、新作リリースパーティー!!

 写真 (40)

 ご来場頂いたみなさま、CD買って頂いたみなさま本当にありがとうございます。

 僕個人的には、このプロジェクトに関して一年半がかりの一仕事を終えた気持ちでホッとしています。

 かなえちゃんに最初にサポートで誘ってもらったのが約一年半前のこと。

 彼女はシンガーシングライター、もちろん弾き語りで一人での活動もメインでしていますが、バンド編成でやる時は、僕がメンバー選び、アレンジをやるようになり、様々な局面を経て、今年の2月ついにレコーディング。

 RECからリリースがたった2ヶ月というのは、まずあり得ません。

 僕らがこの短期間でリリース&記念liveまで強引に踏み切った理由はただ一つ。

 音源たちを少しでも早く外の世界に連れ出したかった。

 少しでも早くみなさんに聴いて頂きたかった。

 から。

 つまり、とっても満足の行くものが録れたのです。

 メンバー全員の意見が一致。 

 なのでこの2ヶ月は当の本人、かなえちゃんにとっては本当にめまぐるしいハードな日々だったに違いありません。

 リリース&liveまでの準備って本当に山のようにあるからね。

 本番までの期間が少ない中、たくさんの素敵な仲間=共演者が集まってくれて、当日もナイスパフォーマンスでイベントを彩ってくれました。

 沢田ナオヤ、タマルちゃん、エバラ健太、いつかちゃん、Raiji&Chips。

 写真 (34)

 美味しい料理と素敵なliveで、遊びに来ていたハモハモの清野君も大満足!!笑

 そして特別に月見ルのキッチンに入り、かなえちゃんのアルバムの6曲から連想した特別メニューを振る舞ってくれたシェフ・ソウダルア。

 ありがとうございます。

 写真 (47)

 最後にかなえバンド、演奏させて頂きました。

 写真 (42)

 いつ見ても顔も心も男前のガットギター丸山力巨。

 写真 (45)

 しっかり者で頼りになるper三星章紘。 

 写真 (46)

 いつもくだらないこと言って笑っているムードメーカー、コントラバス古賀圭侑。

 写真 (44)

 僕はただのまとめ役。

 写真 (43)

 少し緊張が見えたけど、笑顔で歌い切ったかなえ姫。笑

 写真 (41)

 充実した一日。

 笑顔がたくさんの一日。

 バンドはね、

 笑い合えるのが一番。

 写真 (35)

 ありがとう。

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

パーリィーまであと4日!!

 みなさんこんばんは。

 ついにやって来ましたね、春。

 この季節にふさわしい作品が、ついに出来上がりました。

 写真 (32)

 ほしば かなえ、約3年ぶりの新作「Life is smile」。

 ボーナストラック含めて7曲入り。僕は作曲1曲、編曲4曲、演奏4曲で参加しています。

 内容はもちろんまさに"自信作"ですが、ジャケットもシンプルでとってもキュート!

 写真 (29)

 イラストは嶋倫子さん作。センス抜群!嶋さんから見たかなえちゃんだそうで、特徴をよく捉えています。歌詞カードにもいろんな"マンガかなえ"がいるので、ほしば かなえファンは本当にお楽しみに!

 昨日はリハでした。ほしばさんなぜかくるまってます。。。笑

 写真 (28)

 とはいえ、ミュージシャンには言わずもがなですが、レコーディングを経験したバンドのアンサンブルは強固で、息ピッタリ。とてもイイ感じ。

 これではもうみんな劇画タッチになっても仕方ないっ!!

 コントラバスの古賀圭侑くんはもちろん、

 写真 (31)

 ガットギターの丸山力巨くんすら、、、

 写真 (30)

 ご本人はご満悦。のご様子。

 写真 (26)

 このアルバムの先行発売とも言える、リリースパーティーまで、あと4日!!

 このblogでもずっとお伝えしてきたこのバンド、この作品、その集大成のliveイベント。

 それをお祝いに来てくれるかのような豪華な出演陣。

 僕らは21:20〜の予定ですが、素敵な歌ばかりが聴ける夜なので、ぜひ早くからお越し下さい。

 さらに僕のイベントではもうお馴染み、毎回あらゆるメニューを売り切れさせてしまう、敏腕シェフ・ソウダルアをこの日も特別に月見ル君想フのキッチンに招きます。みなさんお腹を減らせて来て!!!


  4/25(水)

 ほしば かなえ

 new mini album 『Life is smile』 リリースパーティー



 【出演】

 ほしば かなえ
 Raiji&Chips
 いつか
 エバラ健太
 タマル
 沢田ナオヤ

 【時間】 open18:00 / start18:30

 【場所】 青山・月見ル君想フ

 【料金】 前売り(予約)2500 / 当日3000 (+1d500)

 【予約】 月見ル君想フHPより



 ルア、こうならないように、お願いだから気を付けて。。。笑


 写真 (27)

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

プロフィール

庸蔵

Author:庸蔵
気ままなsax吹き。菊地成孔、津上研太、藤原大輔に師事。(天才ばかりで困りマス。。。笑)

2011年10月より初リーダーバンド"tsukuyomi"(庸蔵's band style)始動。

他いろんなユニット、サポートなど気ままに演奏中。生まれ変わったら、風見鶏になりたいのです。

楽曲はmyspaceでお聴きいただけます。http://www.myspace.com/yo_zo_

  【Live Schedule】

6/29(金)

「踊られる音」 第三夜

【出演】

"tsukuyomi"(庸蔵's band style)

SOUR

@青山・月見ル君想フ 

※5/12に月見ルHPにて詳細発表・ご予約開始!!

  【Support/Guest】

5/20(日)

"Absolute!!"

庸蔵 × CHAN-MIKA × さいとうりょうじ

vs

タカツキ × タケウチカズタケ

@代官山カフェバー「山羊に、聞く?」

op19:00 / st20:00

adv:2,000 / day:2,500(+1d500)


5/23(水)

ほしば かなえ バンド

「北からのギフト」

with 半崎美子 / Rihwa / 佐伯佑佳

@渋谷DUO

op18:30 / st19:00

adv:2,800 / day:3,300(+1d)


6/9(土)

諌山実生

マンスリーワンマン

「渋谷ドドンパ娘vol.3〜My name is Woman〜」

@渋谷ライブバー七面鳥

op18:30 / st19:00

adv:3,000 / day:3,500(+1d)


演奏のオファーなどは下記メールフォームからどうぞ。お待ちしております。

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NEWS!!
オリジナルTシャツ販売開始!

イラストレーター、オカダミカが"庸蔵のsax"をイメージして女の子を描いてくれました。

カラー、サイズ(M/S)ともに2種類。いずれも3000円でlive会場限定販売となります。

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ホワイト×ブラック×レッド

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ブラック×シルバー×レッド

庸蔵主催のlive時には用意して参りますが、サポートやゲストでの出演時にご興味のある方は、事前にblogやtwitterなどでメッセージいただければお持ちいたします。実物を見てからお買い求め下さい。ご遠慮なく。
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